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テツケンの感想色々とありがとうございます~!!どれもニコニコしながら読ませていただいてます。警察レヴィナスが想像以上に好評で、私はとてもうれしいです!守ろう他者性、始めよう倫理。 #テツケン
【カウントダウンキャラ紹介】
●峰浦ショーコ(みねうら しょーこ)
学部2年。熱烈なヘーゲルファンで、ヘーゲルが宇宙で一番かっこいいと思っている。論争的な性格で、ヘーゲルアンチのキルケゴールを研究対象にしている天野が気に食わず、何かと突っかかってくる。#テツケン
【カウントダウンキャラ紹介】
●プラトン
西洋哲学の祖。誰かの研究対象というわけではないが、つられてたまに現れる。穏やかで物腰が柔らかいが、肝心なところをうやむやにしがち。パペット人形のソクラテスくんを使った腹話術が得意。#テツケン
【カウントダウンキャラ紹介】
●カント
二宮の研究対象。近代哲学の父としての自負が強く、明るく堂々としている哲学者先生。自身を理性的存在者の代表とみなしているようで、しばしば「全世界◯◯委員会 会長」を自称する。二宮とは付き合いが長いため、気やすく絡んでくる。 #テツケン
【カウントダウンキャラ紹介】
●二宮 明理(にのみや あかり)
博士1年。明るく元気なテツケンのリーダー的存在。テツケンに長らくメンバーが増えなかったので、天野を始め後輩が増えて張り切っている。誰に対しても優しく接するが、研究対象であるカントには塩対応。 #テツケン
【カウントダウンキャラ紹介】
●守屋 悟(もりや さとる)
修士1年。優しくて気立ての良い好青年。誰かの世話を焼くことを生きがいにしている。持ち前の観察力を活かし周囲をサポートするが、尽くそうとするあまり暴走することも……。#テツケン