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・原型となるのは紙で作った海燕の凧、紙細工と海燕をコンセプトにデザイン ・折り紙、巻紙、剪紙等の紙細工を全体に取り入れ各所のディテールに拘った ・ロケットは灯台に変わり海燕と共に彼を未知なる前方に導く (海燕が勇気の象徴なのは海燕の歌から来ていると思われる) https://t.co/pEuTziAttb
【祭司UR衣装 驚鴻】 世界遺産莫高窟 第112窟にある壁画『伎楽図』に描かれた天女(伎楽天)がモチーフだと思われる 『反弾琵琶』という琵琶を背に回して踊りながら弾く姿が特徴的で、市のシンボルとして像も作られていて非常に愛されている
【調香師-ムネーモシュネーの夢】 ・通常/負傷の2形態
あれ……?色々変わってる というより、描き途中のを間違えて出されたのかな?
【紙細工と馳せる思い】あらすじ ・海辺の小さな町の人々は家族や友人の便りと帰りを待つが、帰ってくる人は年々少なくなっている ・辺鄙で交通の便が悪いため、町の人々は紙細工(手紙や絵、紙人形など)に祈りと想いを込め、家族に届けてくれると願って馳せる思いを夜潮に託した (ツリーに続く)
【蔵】 ・イメージはアオアズマヤドリ、貪欲、歪んだ収集欲の象徴 ・華美な貴族衣装は内心の渇望の現れ ・各所の鳥の羽根は獣化病態の証明 ・玩具箱の鳥が人を束縛している模様で人の心臓が欠けているが、鳥が啄んでいるのは正にそのかけたもの、これは1つの比喩でもある
【他の真髄キャラ】 ・2つの真髄の残りのキャラは全て其々の目的を持って宴に招待された者 ・影響を受けた来客の内心に変化が生じ、例えば華麗で病的なメイク、例えば同様のシダ模様、例えばどの来客の体にも同じ或いは異なるマークがあり、このマークの出現にも規則性がある
【悪の源】 ・理想な物語に変化、悪夢の始まり ・虚妄の宴の中で唯一「純潔な目的」を持った来客で、真髄の中で唯一の白色 ・まるで虎の口に入った羊のようだが、世の中に全く罪のない人などいるのだろうか?純潔な外見の下にあるのは無垢な善の心ではなく、全ての罪の源かもしれない
【S19 真髄1 ストーリー】 虚妄の宴・下 UR 小説家 - 空 SSR 占い師 - 鴆 SSR 曲芸師 - 狡
【10/19 公式質問会メモツリー】