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ぐみさんスチパン
祖父の遺した羅針盤の欠片を基に本体を探しあてると、それは慣れ親しんだ街を銅色から銀色に染め上げた
――辿りついたのは、異なる世界線の未来だった
みたいな。
これを仕上げるには
街を書き込む、雲を綺麗に描く、ぐみさん引き上げる(埋まっている)
という3重苦が待ってます
自分でも絵柄が気分により迷子だけども
自信はないですが、恐らくこの2パターンメインで描いてます
男キャラは特にそこまで違いはないです
画像のキャラはその場で作ったもの