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シーグヴァルド・アルムグレーン
何度見ても名前が強そう。余命半年のお医者さん、治療法を見つけようと躍起になっていたところ出会ったのは緑の髪の規定外な女の子。半年間、リネーアと共に居れて彼は幸せだったでしょう。リネーアの救いも、確かにシーグ先生にありました。そんなふたり
カテリーナ・ルーチア
小説「夢幻の碧い月」開幕同時にプロローグでおなくなりになった妹ちゃん。兄に似ず器量よしの可愛い子ですがコロコロ騙されるところは兄にとてもよく似ていますね。レーヴィが豹変してからも優しかった彼を忘れられずあえなくころされてしまいました。可哀想なルーチア兄妹
ニーナ
そんな気分で人をころすようなレーヴィが唯一何年も手元に置いて可愛がっている異端の少女。レーヴィに対する思いは執着か依存か。レーヴィの機嫌を見て常にころされない選択肢を瞬時に選び続けてきたニーナちゃん、めでたくド辛辣毒舌少女となりましたが本来はおとなしい子のはず
ここでうちの二大「臆面もなく自分がめちゃくちゃ可愛いと思ってる男」でも載せますか
金髪碧眼がレーヴィくん、黒髪赤眼が噂のミルカちゃん
レーヴィは本当にいついかなるときでも「僕って本当かわいい」って思ってるし可愛がられて当然だと思ってる しかし関わりある人は大体レーヴィに塩対応
#創作クラスタさんと繋がりたい
#冬の創作クラスタフォロー祭り
幸福と救済を求めたら地獄に着きましたみたいな創作をしています!傾向は殺伐ヤンデレほのぼの日常3Lあり、ジャンルは小説イラスト漫画ゲーム動画など、色んな意味で幅広く活動中。RT♡無言巡回します。
碧シリーズ本編にて既にお亡くなりのカテリーナちゃん、どんな子なの?って言われたらこんな子って感じです
恋は盲目、運命の彼は世界にひとりしかいないと思ってしまったね 残念そいつは運命の王子様じゃなくただの死神だ 兄の心配は届きませんでした