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「劇場版鬼滅の刃 無限列車編」
圧倒的な映像と音楽に感無量!原作は読んでませんが鬼滅の映画としては100点だと思います。ですがツッコミどころはかなり多いです。原作読んでる友達が忠実に再現してたと言っているので仕方がない所ではありますが…
この歳になると普通に主人公が好きになる。
「ミスト」
突如町全体に霧が立ち込めその中には何かが…
まず、出てくるクリーチャー達に心を奪われてしまい全編すごく満足!
MCUではウザいあの科学者もめちゃいいやつになってた。
ラストはもうため息しかつけなかっただってさ、もうさ、ねぇ…
あのババアはとりま死ね
「パプリカ」
この映画の評判から意味分からずに終わると思ってたけどちゃんと理解はできた。
この映画の凄い所はセリフが意味わからないのに映像だけで映画のストーリーを見せてくれる
でも一番恐ろしいのはこの映画が2006年に作られていること!
「モアナと伝説の海」
ここ最近のディズニープリンセスの中ではダントツでストーリーとアクションが良く、そこにディズニーの圧倒的な映像美が加わりディズニーでもトップクラスの作品!
草木がちゃんと草木で水がちゃんと水なんですよ!
マウイやそのタトゥーなど個性的なキャラが良かったです。
「天気の子」
純水で真っ直ぐな雨のような映画です!
身近な現象である天気がこの物語の軸なので「君の名は」よりは分かりやすく、共感できる部分がありました。
RADWIMPSの曲はずるいです、あんなん泣くに決まってんじゃん(笑)
これ見る前に東京に行きましたが知らない間に聖地巡礼してました!
「アベンジャーズ エンドゲーム」
今までMCUを見てきて本当に良かった!ありがとう
もう、腹筋崩壊とか涙腺崩壊とかを越えて感情崩壊でした!
三時間の間に10回以上死にました!
上映が終わった後の拍手は初めての体験で一生記憶に残ると思います。
絶対今度バートンの髪型してみよ!
「トラペジウム」
初小説なのにまるで続編のような始まりから一気に世界観に引き込まれて最後まで一気読みしてしまう魅力的な作品でした。
現アイドルからこそ書ける描写もあったり普段かずみんが見せないような人間的な描写もあり特別感があった。
映像化を求むけど少し難しいかな…(笑)