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そういや「鬼滅」人気で。「伊之助のコスプレを山でされると誤認する恐れがあるので気をつけて欲しい」と、秋田のマタギの方のインタビューを見たが、時代的にいてもおかしくないので、「ゴールデンカムイ」の谷垣がうっかり伊之助を撃ちそうになったシーンを想像してしまったw
「必殺技と同時に放たれる、漢字インパクト」この漫画の強さをアニメになんとか持ち込めんかと、それこそ「北斗の拳」なんて「アニメでも文字を出す」という斬新な演出をしたのよ。これはやはりすごいハマったのよ。
だからこの作品、うがった見方をするなら、子どもたちに「次の世代に、“種”を残す生き方をしなさい」というメッセージでもあったのかもねぇ。
そう考えると、最後まで自分一人が助かろうとしたレプカが対になっているのがわかる。
これ系のやつだと面白いネタがありましてね、「最後のレストラン」って漫画がありまして、その中で、アドルフ・ヒトラーとジャンヌダルクが、互いをそうと知らずに会話をするんですよ。
あと花江さん、「鬼滅」元々好きで、特に煉獄さんの大ファンだったのだが、声がキャストを聞く前から日野聡さんのイメージだったというのだが・・・
「炎のように熱い男」
「セリフに全部“!”が付いている」
な、共演した「斉木楠雄」で日野さんの演じた灰呂のイメージが刷り込まれていたのかもねぇw
「小学校であだな禁止、”さん付け”で呼べ」・・・今後は
「ドラえも~ん、剛田さんがいじめるよう」
「野比さんのくせになまいきだぞ」
「さんをつけろよ島さん!」
などになるわけか・・・
あとアレだ、「ちびまる子ちゃん」はタイトルの危機!!!w
ここらへん、まさにバグダッシュの名言
「情報には必ずベクトルがかかっている。誘導しようとしたり、願望が含まれていたり。情報の発信者の利益をはかる方向性が付加されている。それを差し引いてみれば、より本当の事実関係に近いものが見えてくる」
なのよな。
ただワシ、「東京生まれ」「大阪育ち」「東京在住」なんだよな・・・大阪、ライトノベルに限定しても、榊一郎先生、高橋弥七郎先生、水野良先生の三傑がデカすぎんだよ!!!w