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D&D5版のRise of the Drowのキャンペーンに参加しているパラディン・ソーサラー(Sorcadin)のカミーユの装備が新しくなったので、イラストを描き直しました。魔剣を帯び、プレート・アーマーに着替えています。そして今夜も冒険、がんばるぞ!
#dnd #dndj #dnd5e #イラスト描きさんと繋がりたい
カミーユは残る女性、マキンガに話しかけます。
「貴方はガリオン家と名乗られました。ヨフリッドという名に聞き覚えはございますか?」
カミーユは、地上で打ち倒したドラウの名を告げます。彼女の指にはめられた印象指輪と同じものをヨフリッドが持っていたのです。
奇怪な猿のようなクリーチャーは、長い手足で獲物を締め上げて捕獲するもののようです。しかし、聖騎士カミーユたちに恐れを抱いたのか、逃げて戻ってくることはありませんでした。
浅瀬を渡り、森で休憩している聖騎士カミーユ達に、今度はドラウの大蜘蛛騎兵達が忍び寄ります。
彼らは聖騎士カミーユとその仲間の様子をうかがった後、静かに撤退してゆきました。
どうやら偵察部隊だったようです。後の襲撃に注意しなければならない。と、聖騎士カミーユは気を引き締めます。