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録画の整理してたんだけど、燈路くんが尊すぎてどうしようもなくなったので、今期の好きな燈路ちゃんの表情を並べて眺める。
#フルーツバスケット #フルバ #大地葉
僕がついていれば100万馬力さwww
綾女も、由希も、はとりも、昔のまま変わらないなんてことはなく、少しずつ変化している。微塵も変わらない(変われないといってもいいが)慊人との対比がえげつない。
#フルーツバスケット #フルバ
前も書いたけど、真知が由希を特別感もなく、ナチュラルに見ようとしていること、言葉にしていることは大きいよね。あとは、プリユキの自分勝手さもよくわかるシーン。自戒を込めて「見たいものを見たいようにしか見ず、持論を強めすぎる」ことは罪ですよね。
#フルーツバスケット #フルバ
燈路の「親に愛されることは間違っているみたいだ…。平穏は軽薄で悪いことみたいだ…。」っていうのは、十二支ゆえに自他に刺さってくる感じがしてくる。依鈴の話もすごく心が痛いし。あと、過去の経緯より、午と未でこの二人はある意味で特別なのかな?って思う。
#フルーツバスケット #フルバ
照れ顔もイケメンの夾くん。そりゃ、嬉しいよね。透くんは無意識なのかもしれないけれど、こんなに、優しくて温かいのだから。由希くんの「色を付けて光りだす」のナレでエンディングに入って、白い猫がオレンジ色になるんだろうなと思うと、また泣いた。
#フルーツバスケット #フルバ
翔に「絶交!」って無意識に言っちゃってww
でも、それで由希くんが気付くのが、ほんのり光るような思い出の大切さ、自分を受け止めていけるきっかけってことかな。真知にも光が当たり始めたなぁ。
#フルーツバスケット #フルバ
うわー、忘れてたわ。由希に向けた、彼の自己肯定感や自己有用感を上げてくれる言葉(回想を含む)の積み重ね。潑春、綾女、そして依鈴もかな?それぞれの優しさの形。宴の生み出したものが解け出ていく後半戦…。
#フルーツバスケット #フルバ