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僕の母さんみたいな人だったという、与えられた温かさや優しさへの感謝の言葉。そして、君が今日も幸せだろうか?と皆が君を思うよって言葉。過ごした日々を愛した分だけ寂しいと泣いた透くんを救うのも、誰かを大切に思う心と「ありがとう」だった。感涙で終わったわ…。
#フルーツバスケット #フルバ
今日子さんの願いが届いたんだなって。しかも、願いは届いただけじゃなく、透くんから溢れ出して、周りに寄り添い、そして相手を幸せにする子にした。で、Cパートの沢城みゆきさんの一人語りにある愛情や無念さに感情が揺れてた後、勝也さんの「頑張ったね」に号泣。
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墓前での誓い、勝也さんの存在も大事だったなって思いつつ、共に生きるという揺るがない気持ちが良いよなって。それに、自由になった夾くんの誓いは、不変という絆に縛られて毒されてきたけど、一方で守られてたってことを受け入れた感じもした。
#フルーツバスケット #フルバ
こんな穏やかな笑顔じゃ、楽羅が「何かもう、やるせないの!」と言いたくなる気分も分かる。企みかどうかはともかく、紅葉の「浮気!サイテー!」も、その後の表情で全部わかる感じする。てか、紅葉のイケメンボイスやら何やら良すぎ。潘めぐみさん、ありがと!って感じ。
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Finalシーズン(7話)、2ndシーズン(6話)、1stシーズン(20話)の順で好きな燈路ちゃんのシーンを考えてみた。正直なところ甲乙つけがたいけど、ベストオブ燈路ちゃんは、Finalシーズンのこのシーンでしかない。
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由希以外は呪いが解けていく、、
十二支の特別である子は最後に解ける、、
不変の宴という絆に頼らず、前を向いて進むことを神様が覚悟したからこそ一気に解けるんだろうなって。
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猫の恭しさに心を動かされ、神様は「不変」という名の宴の始まりを築き、猫の裏切りから宴の中に憎しみを生み出した、、という遠い遠い昔の話。そういう呪縛の中に神様であった慊人もいて、、透くんが「友達」「ただの僕」という名の始まりを生み出してくれた。
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不安を抱く夾くんに透くんが掛けたの言葉は「夾くんが大好きなんです。それはとっても無敵です」で、夾くんが出した答えが「俺も無敵か。何も怖がることないか。お前がいるなら」って何度見ても泣くんですよ。
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