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《 #薔薇 と女とネコ》近日出展予定の作品ラフを様々考案。パステルでちょろっと描く。気温はとまだ7℃。薔薇の季節は相当先も、今から準備でちょうどヨロシ。パステルのヴィヴィドな色調が、スキャンだとどうしても出なくて…。SCAN ならぬ、SCAN’T。イマイチ好キャントってか。相性が悪いのかニャ。
《 #ドヤ 顔のネコ》街中に時々、超フテブテしいネコがいる。どっぷりと肥え、ノッシノッシと歩いている。もう何百年も生きているかのような逞しさ。彼らは、なぜか“オバサン”を連想させる。オジサンではないのですな、これが 笑。生命力ってのは、女性がデフォルトなのですな。偉大といえば偉大。
《 #伸び をするネコ》伸びをするネコの姿は美しい。まるで、公園にある滑り台のような滑らかさだ。猫は、どんな野良の老猫でも、いざとなるとシュっとするし、その姿はアスリートさながらの美がある。どんな甘えん坊のダメネコでもそうだ。人間も、原始時代あたたりまでは、そうだったのだろうなあ。
《 #裏町 の少女と太ったネコ》新しい展示の企画が舞い込み、そのラフを立案中、ざざっとデッサン。すぐに描けるときは描けるけど、ダメなときはダメ。今日はメチャ悪戦苦闘の一日でした。現在、体に残るのは、充実感なのか?ただの疲労なのか?…微妙なところですが、…寝ます 笑。