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これってこういうことだと思ってたりするが……
エディプスコンプレックスでルルーシュとシンジは共通するし、シンエヴァが出てくまではC.C.と綾浪を重ねても違和感はない(母親と通じる謎の少女、付き纏う血と死のイメージ)
この4話までが1期のセルフオマージュ回。
黒の騎士団救出に向かうルルーシュが冷や汗をかいてるのは1期のスザク救出と似てる。
ギルフォード卿はジェレミア化をなんとか避けられたけど(ジェレミアとは違うんだ、と意識してる節も見受けられる)
ガウェインの出撃回数って少ないんだけど、ルルーシュらしいポーズや構図といった見せ方で印象付けることに成功してて後年もずっとこのイメージが強い。
後継の蜃気楼も敵モニター視点なり爆風から突如現れる形でこのイメージを踏襲してる
ブレイバーンの後番組の花野井くんと恋の病
調べてみたら坂本真綾が高1女子を演じると知って変な声が出た。
局を挙げてアニメ枠拡大したって宣伝しまくってるだけあるわ