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俺「そろそろ昼飯も出来るだろうし、帰ろうぜ」
IA「あ、そうだ。帰りの車中は全部脱いじゃおうかな♡」
俺「よし、置いて帰るわ」
IA「ちょっと~!少しは私の身体に興味持ってよ!」
俺「分かった分かった。昼飯食ったら一緒に風呂入ってやるから」
昼食後、軽率な約束だったと後悔した(
こちらもサブに上げてた、以前描いたバニーIAさんの落札ご奉仕と、なぜか巻き添え食らったおねちゃん。
検索除外なってなかったですけど、Twitterくんが気まぐれ起こす可能性あるので一応スタンプ置いときます。
俺「そういう事を食事感覚で聞いてくんな!」
ゆかりん「そうですよ。そもそも今夜は私が相手をするんですから、二人ともお呼びじゃないですよ」
IA「ふ~ん。ゆかりちゃんとするんだ?」
俺「徹ゲーの話だからな!」
IA「へ~、そうなんだ~」
夜中にIAから数分おきに動画が送られてきた(
俺「お前ら何してんだ?」
IA「順番を決めるためにあみだくじを作っているのよ♡」
俺「一応聞くが、何の順番だ?」
IA「ヤダもう、女の子に言わせるつもり?マスターのエッチ♡」
アリアル「よし、今夜はマスターを酔い潰すぞ!」
俺「ふざっけんな!部屋に戻る!」
逃がしてもらえなかった(
六花「あれだけやって賢者モードにならないのはズルイよねぇ」
千冬「多分、張り合えるのはゆかりさんくらいです」
IA「ゆかりちゃんって、賢者モードになった事あるの?」
ゆかりん「失礼ですね。ありますよ、多分」
六花「とりあえず、マスターが可哀想だからハナを止めるわ」
止まらなかった(
IA「むしろ、もっといっぱいして耐性を付けてもらった方がいいんじゃない?」
六花「一理あるよねぇ」
あかり「みんなの中で、マスターが一番賢者になりやすもんね」
ゆかりん「DTですからね」
俺「うるせー!お前らがもっと慎みを持てばいいだけだろうが!」
一斉に目を逸らされた(
六花「ついでだから、チュウの時間を30秒に増やそうよ」
IA「どこにチュウをしても良い事にしない?」
花梨「おかわりOKもありよね♡」
ミク「チュウをすると君達が賢者モードになる…を追加しようか」
みんな大人しくなったが、30秒に増やすのは勝ち取った模様(
葵「お姉ちゃん、マスターの脱ぎたてパンツがあるよ!」
茜「!?」
俺「おいバカ止めろ!股間に顔を埋めるな!」
葵「あれ?これで離れる予定だったのに…」
俺「状況が悪化してるじゃねーか!」
IA「ただの脱ぎ損だったわねw」
俺「笑い事じゃねーよ!」
茜の頭にパンツを被せて事なきを得た(