//=time() ?>
美男におわす@埼玉県立近代美術館
日本の視覚文化における美男を展覧。前半は歴史上の人物や若衆、歌舞伎役者の描かれ方。70年代後半〜80年代の山岸涼子『日出処の天子』、竹宮惠子『風と木の詩』の原画は今見ても色褪せていない。美男像が完成していてサブカルの強みを感じた。画像は入江明日香さん
ツイッターのおしゃべりから、懐かしい漫画家さんの話題が
つい気になって、作品をググってみると
「わたなべまさこ総特集」
「わたなべまさこ 名作セレクション」
「水野英子画集 薔薇の舞踏会」
続々と欲しい本が出てきた🤣
ほかにも、西谷祥子や、山岸涼子も読み返したい
(((o(*゚▽゚*)o)))♡
山岸涼子の『天人唐草』は自我を抑圧された人が狂気を発する話として有名だけど、発表から40年以上を経て時代が変わったなぁとは思う。「きえーっ」と叫ぶかどうかは別にして、いまは30歳の女性がこういう格好をしていても別におかしくないよな。
竹宮惠子先生「地球へ…」はアニメにどハマりしたなあ。山岸涼子先生「アラベスク」も超バイブル。
山岸先生や萩尾先生はあまりにも衝撃的だったので10代の頃よく模写をしたりノートの中で二次創作してた。「アラベスク」と「トーマの心臓」のキャラと世界を混ぜてギャグ漫画風の何かを描いてた😰
③夏だから。鉄板の山岸涼子。表題作も怖いけど「夜の馬」が私は怖いなぁ。地獄にこうズッと体を縦に(ひい)落ちていくカンジが。珍しく?時事ネタを創作化したものが二編入ってる。M・K氏と自覚のない誰かさんと。 #いいねの数だけ自分の本棚にある本を記載する見た人もする
70年代は耽美性を主題にした少女漫画の全盛期であり、山岸涼子、萩尾望都、竹宮惠子などが代表格な作家だ。
其の世界観は『ベニスに死す』のビョルン・アンドレセンの様式そのものであり『日出処の天子』の厩戸王子や『ポーの一族』のエドガーに『風と木の詩』のジルベールはその美貌で読者も惑わす。
もう💨マンガ5つなんて無理!!
色々とっさに出てこなかった…。
そういえば、
山岸涼子先生の「日出処の天子」。
これとか⬇️頭をそのまま羽生くんにすげ替えた感じの見てみたかったり。
あの時代の歴史マンガは最初は山岸涼子先生の「日出処の天子」から始まって、
長岡良子先生の古代幻想ロマンシリーズを読み、
里中満智子先生の「天上の虹」及びその関連モノを読みました
最近だと中村真理子先生の「天智と天武」とか
@seibutsu_ga 上村松園と松井冬子さんが大好きです。あと日本画…とはズレてますが山岸涼子先生の描く厩戸王子や日本画が好きすぎてこの前みんなのミュシャ展で迦陵頻伽図の原画を見てしまい身体中から変な汁が出るかと思いました
あと胸熱だったのは、若かりし頃にファンだった山岸涼子先生や松苗あけみ先生のイラストなども展示されており💕、息子はFFの天野喜孝先生らのイラストに反応しておりました。その他、ミュシャに影響を受けた数々のレコードジャケットなども展示され、全国6ヵ所を巡るそう🎵
https://t.co/GzZNQXlTDD