「えぇ…!
うーん、生身だと勝てる気がしないのでEXMでお願いします…!」

0 2

ドガシャアアアア!!!!!
ジェットハンマーの一撃で近くに居たテロリストのEXMが吹っ飛ぶ
「お前…!どんな目的があっても…許さない…!せっかく…ここまで食べに来たのに…!!
人誅…!!!」

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ブルーム「???事件って何ですか?」
天飛「日本支部のEXMが何者かに斬られて破壊されてるって事件だよ」
ブルーム「ヒェッ…スピナティア壊されたら困る…」
天飛「今の段階では綺羅星28分隊の機体が被害を受けてはないが、予め原因を潰して被害を出さないようにした方が良いだろうし」

0 6

「流石に此処からは先はEXMが使えないーー訓練の成果を見せる時と考えればよし!」

持ち込んだ大量の火器で強化暴走体をやはり吹き飛ばす

「ナノマシン相手でも、火力は裏切りません!」

1 6

ブルーム「ちょ、それってもしかしなくても生身でそのやばいEXMをどうにかしなくちゃいけないって事じゃないですか!」
天飛「コイツはどうにかする!宗真とブルームは依頼されてたもの探してくれ!Polaris、ナビゲート頼むぞ!」
Polaris「いや…そもそもEXMにパイプで挑むってどういう事です?」

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「とりあえず物理的なデータバンクが最優先で…ん?」
本能的にその場に伏せる

轟音と共にさき程の塊が壁や机、その他もろもろと一緒に飛んでくる!

「あっぶねー!ってええっ?!」
ナノマシンの集合体が、EXMと融合している。それはまだいい…いびつながらどこかで見たことある形状だ…おいおい

1 8

「はしゃぐな。何があるかわかんねぇ。
にしても…バカみてぇに広いな…高さもある…。
EXMで暴れても問題なさそうだな。」
周囲を見ていると、機体からけたたましい警告音が鳴る
「「!?」」

「反応は…unknownでござる!」
未確認機体が後方からものすごい速度で近づいてくる
「ぐッ……!!!」

0 9

「あれは……スピナティオ?」
「いや、資料で見たことがある。確か……神楽坂重工が試作したEXMだったはずだ。実際に目にするのは、初めてだがね」

0 3

「わたし、思い出したの。あのEXM…蒼鎗のパイロットは、クルスト・ルーズランス。バイロンの"蒼騎士(ペイルライダー)"、わたしの――ユーラリィナ・ルーズランスの、たった一人の兄。
両親が死んでから10年、わたしをずっと守り、育ててくれた……わたしを大切にしてくれる、わたしの、大切な人」(続)

0 10

「帰ろう」
そう言って目の前のEXM――蒼鎗が、手を差し伸べてくる。
今なら分かる。トオルが戦った相手が、"誰"なのか。"彼"が、自分がいなくなった時どれほど心配したか、どれほど悲しんだか。
今なら分かる――分かってしまう。自分の"兄"は、トオルの"敵"なのだ、と。
「…分かり、まし――ッ!」(続)

0 10

「ッ!」

ギリギリのタイミングで前方に飛び込む!

まさか外からブチ破ってきた?!
EXMが気付かれずにここまで来ただと?!

0 8

隊長「了解しました。ご迷惑をおかけします…
では、これを
入浴特典という事で…」

そう言って差し出したのは〝くくるびたEXM用ゲートカタパルトの使用チケット〟だった

アナウンスがあれば、これで〝ローズバンク〟に跳べるだろう…!

0 5

灰被り「は~い♪
臨時のバイト?
オッケーよ~✨ 炊事洗濯、ベッドメイクと色々あるけど
報酬は、ここのEXM用ゲートの使用券でもいいかしら?」

そう言って、ここの女将は次なる“禍”へのチケットをちらつかせた…!!

0 5

「遅いし軽い!
パイロットの操ってないEXMは魂がこもってない!
そんな相手に…俺達は負けない!!!」

「同じポルタノヴァの好だ。引導を渡してやる。」

「カズキ!アヤト!ここ狙うばい!」

「「おう!」」
カズキ 近接90+50=140
アヤト 射撃80+50=130
アマネ 射撃60+50=110
https://t.co/6e1A21eiyo

2 19



「先日はどうも院長先生❤」

ガトリング砲の制圧射撃、高機動型EXMにとっては滅法効果的だ。
艦砲射撃の隙間を埋めるように弾丸の雨霰が黒鍵に襲いかかる

「演習を見物してたら死にかけたわ。ぶち殺すわよ地球人」

射撃70
補正80
合計150 https://t.co/W88JHj529s

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隊長「これは…! ノーフォーク殿
実は、先程〝グライアイ隊〟より連絡を受けまして…
先遣隊を送る為、EXM用ゲートを起動させる予定です…
この艦も、本日の定期航路を終えた後、向かうつもりですが……」

そういって、ゲート通信機とEXM用のゲート使用申請書を、彼の前で表に向けた……!

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「…さぁ、会ったことが無いのでね。
しがないエアファイター乗りとEXM乗りを比べられても………」

0 4

「お疲れ様です。小糸少佐。
訓練の前にも確か1度お会いしましたよね?」
「訓練での戦闘…。すごく強かったです。
あのEXMの操縦はどこで習得したんですか?」
https://t.co/5d8ZZflacx

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「こんな運用をしているんですか……勉強になります!」

3勢力、軍民間問わない故にEXM絡みの話を今までにない視点から沢山聞くことが出来た。

(あ、製作所の営業もしないと……)

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Dr.イカロ

CC:軍属

CS
所属組織Lv3【イカロテック】
調達Lv1
コネ【白狐】Lv1
予備機Lv1
技能【空戦EXM開発】Lv5
技能【航空力学】Lv3
技能【論理的思考】Lv2
技能【無意義な機械作成】Lv1

PS
未設定

初期作成なのでちょっと修正

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