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10/2の重力祭弐にて頒布予定の新刊サンプルです。
ちいこいエスロー君とゼゾさんのほのぼの小話です。
本文は青緑のインクで刷られてくる予定です。サンプルはそれっぽい色にしてみました。
本文18P 全年齢向
ご興味のある方いらしたらよろしくお願いします。
#重力祭弐
「人形の国」のリベドア帝国も好き。
主人公エスローの故郷を滅ぼした野蛮な侵略国家だけど、人類統一と地底世界(作中では楽園と道義)の奪回という大義があり、侵略と虐殺を繰り返す一方で大多数の臣民の生活は安定していて、治安維持や防疫もちゃんとやっていたり。
その上で、主人公エスローは徹頭徹尾「帝国への復讐者」であったことが良い。
無辜の民には手を出さないし、人類を襲う災厄に対しては帝国との共闘も辞さないが、それはそれとして故郷を滅ぼした帝国は滅ぼす。
すでに地表人類が滅びていようと、自分とリべドア皇帝が生き延びている以上は皇帝を殺す。
#人形の国
8巻を無事購読
エスロー一行vsリべドア帝国vs新地底教会の三つ巴が加速していくというか、カジワンお兄ちゃんが無差別バイオハザードをやり始めて帝国側が対処に追われ、エスローたちも「民間人相手に無差別バイオテロはあかんやろ(ドン引き」となっているのが笑え・・・ない。(続く
【17円】人形の国 1/弐瓶勉 (著) https://t.co/YycvVzUbvc
遺跡層におおわれた巨大人工天体「アポシムズ」。
危険な「自動機械」や「人形病」に侵された者たちが彷徨う極寒の地表で暮らすエオ、ビコ、エスロー達は行軍訓練のさなか、強大なリベドア帝国の兵士に追われる不思議な少女を助ける。