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たまに思うんです。
サイコミュザク(所謂タコザク)のキットがよく売れたのって
大小大量のスラスターノズルが手に入るからであって
機体そのものの人気ばかりではなかったんじゃないだろうかって…
スペリオールの漫画のサンダーボルトの最新話でバトオペ2でもお馴染みのサイコミュ高機動試験機が「タコザク」って言われててパラレルらしいですけど公式に限りなく近い作品で「タコザク」って呼称されたの初めてかもなと思いました。一時は腕の怪我で休筆も心配された中クオリティ高すぎて毎回楽しみ
全部捨てたHJですが、私が影響を受けた数冊だけ買い直しました。
松村氏のネオ!
多分当時ネオを作っている所だったのでこの表紙が目に止まったのかと。
コンティオのこの改造など、当時中学生の私には憧れでしかなかった。
そして、私がタコザク好きなのはここからです(笑)
ROBOT魂サイコミュ高機動試験型ザク発売の関連で、「タコザク」の愛称を持ち、それゆえにナイトガンダムにザクトパスのモチーフになったということを知り、けっこう驚く。
さらに第99号ではローゼン・ズールとそのベース機であるギラ・ズールに関係する機体もピックアップしています。
たとえばギラ・ズールにサイコミュ高機動試験用ザク(いわゆるタコザク)のコンセプトを導入して試作されたクラーケ・ズールとか。
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
#クラーケ・ズール