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ゴールディーは車が大好きで運転も整備も得意だけど本人はチャリしか持ってないので、駐車場係のバイトをしているという非常に等身大な設定。自転車と車の間にいる、というのがアメリカの16歳という感じがする(今思いついた説)
スパイダーマンの糸に見るパワーインフレ。ドクオクとの初対決時にあっさり蜘蛛糸を破られ「これは今まで会った中で最強の敵だ!」と戦慄するが、リザードにもブレインもあっさり破られる。「糸を力づくで裂ける」がパワータイプの一つの指標ですね(特殊能力系は電気や熱で焼き切るので微妙に異なる)
アメージング・スパイダーマン7号、ピーターが陥る危機、デイリー・ビューグルのドタバタ、鮮やかなスパイダーマンの逆転勝利、ロマンチックコメディみたいな最後のページ、全てが完璧なので惚れ惚れしてしまう一冊だなァ…名作だ…
@AkiraShijo 誰もバキなんて言ってないでしょ!(たまにあるけど一話丸々はあまり見ない)(イモータルハルクであったけど目撃者によって証言にバイアスがかかり全員の証言で実像が浮かび上がる面白い試みだった)
そういや、美女と野獣観た際に実際どうなんだろうと調べてみたのだけど、16世紀から19世紀までのヨーロッパ史には意外とアフリカ系の人が登場する事を知った。出自は様々だけど。ヨーロッパとは地続きだし案外そういうものかもしれない