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戦闘バランスは途中まで良かった3DダンジョンRPG
「冒険者育成学校へようこそ」。
3Dダンジョンに抵抗がないならまぁまぁ楽しめるが
男性向けアダルト作品なのでそこは注意。
ストアページに体験版もあるので気になる人は
触ってみるといいかもしれない。
アダルトゲームの老舗アリスソフトの
一部の古い作品はフリーゲームとなっており、
初代の「闘神都市」も無料で遊べる。
今プレイするとさすがにつらい部分も多いが
故きを温ねて新しきを知りたい人は
プレイするのも一興だ。
「ランス10」をプレイした人も
にやりとするネタが色々ある。
痛みを越えて宇宙へ行こう。
原曲は好みではなかったが
ACVDの「Cosmos New version」は
狂おしいほど好きな曲。
3作品前のAC4からついていけるフロム脳な人だけが
ACVDの最終戦でこの曲を設定できる意味を
理解出来る完全にコア向けの仕掛け。
https://t.co/tlV8F5eKGy
https://t.co/kj5LJSCyZA
イトケン曲を音ゲーコンポーザーによって
改変させた「Dance to Blue (Respect Style)」。
聴いているとロマサガ要素を混ぜこぜにしたような
曲調でイトケンファンなら
「なんだか聴き馴染みがあるぞ」
と気づけるわかりやすさがある。
原曲のフィールドBGMっぽさも良い。
https://t.co/5WBKFDc39J
ツッコミどころしかないジャケット。
「10時間は長すぎんだよ!」
「最強って耳かきに最弱も最強もあるか!」
「絶対に寝かしつける、って寝る前に10時間も
聴いてりゃそのうち寝るに決まってんだろ!」
「そもそも寝る前に聴かねぇよ!」
etcetc…
とツッコミ疲れる。
https://t.co/zWTdyH5Sxg
独特なルールが持ち味のボード型戦略RPG
「ソーサリーテンペスト」。
面白いには面白いがバランスや遊び心地に
難点もあるので変わったゲームが好きな人にしか
お薦めできない作品。
こちらの攻撃の命中率が全体的に低く、
魔法が必中ではない上に回復魔法すら
確率で外すのは流石に勘弁である。
よく見ればそんなことはないのだが、
初めて見たときは左のキャラクタがなんだか
服装のせいで太っているように見えた錯覚。
そして右側の此方がめちゃくちゃ好みのキャラ。