//=time() ?>
この絵は共に服部半蔵です。左は非情な親に育てられ人としての心を持てず苦悩する青年期を、右は息子の裏切りによる非業の最期を描いたものです。実はこの二つは全くの別作品で、しかも一つは原作付きです。歴史物描いてると、たまに同一人物のこういう奇妙なストーリーの繋がりが起きるんですよね。
今川義元というといまだに驕った貴族大名ってキャラが強いですが、「信長戦記」では質実剛健な戦国の巨人として描きました。武田信玄と同じように徳川家康が薫陶を受けた大人物の一人だったんだと思うんですよね。#おんな城主直虎
「隠密戦隊セキア」の主人公は「鴉眼」の紅郎といって、剣術において先の先を取る達人です。よく気配を消せば先は取れないとかいいますが、実は人間は自意識より先に行動を決定していて、無意識の内に身体からサインは出てるもんなんですよね。 https://t.co/fKdMX2nxaG
金正男の暗殺、他国籍の人間が行ったらしいですね。スパイは潜入する国とのハーフが使われることが多々あります。私が描いた「隠密戦隊セキア」も長崎出島のオランダ人と日本人遊女とのハーフをスパイに仕立てるという話でした。https://t.co/fKdMX2nxaG
先日幕末に活躍した英国通訳官アーネスト・サトウのTV番組がやっていて面白かったです。鎖国期の日本は世界史とは別に考えがちですが、例えばフランス革命・ナポレオン戦争は流れ次第ではより早期の開国もあり得たんじゃないかと思うんですよね。https://t.co/NnUGIoU5Cx
このカットは雑誌掲載時に漫倫から残酷表現ということでチェックが入ったんですが、白黒反転させたらOKになったんですよね。合戦モノとはいえリアル過ぎたようです。ただ今「忍者歌丸」がアマゾンにて無料キャンペーン中です。良かったら御覧下さい!https://t.co/Iv5KdIIAT4
「下げ緒」とは刀の鞘に付けてある紐のことですが、これを使った「下げ緒七術」という術(絵の刀法は脚色しすぎかも)があります。誰か殺陣でやってくれないかなぁ。ただ今アマゾンにて「忍者歌丸」無料キャンペーン中です。良かったら御覧下さい!https://t.co/Iv5KdIIAT4
矢や手裏剣などは固いものには刺さりやすいけど柔らかいものには意外と刺さりにくいので、羽織を使った「矢止め術」というのがあるんです。ということでまた明日の17時からアマゾンで「忍者歌丸」の無料キャンペーンします。良かったら御覧下さい!https://t.co/Iv5KdIIAT4
後に井伊家の主君となる徳川家康が三方が原の戦いで大敗北した際、帰城直後にその情けない姿を絵師に描かせ、後の戒めにしたと云われてますが・・・当時の小具足姿の常識から考えてありえない絵なんですよねぇ。「話盛ったなぁ」と思いながら描いてました(^^) #おんな城主直虎
昨今の外国人観光客の増加で各地の忍者ショーが大盛況なんだとか・・・来たれ忍者ブーム!ということで「忍者歌丸」の前編を明日の17時からアマゾンで二日間無料キャンペーンを行うことにしました。良かったら御覧下さい。https://t.co/Iv5KdIIAT4