//=time() ?>
大伴安麻呂、大伴御行の後に大伴氏氏上となり大納言まで昇った人物です(旅人のチッチ)。長徳六男とありますが上の兄弟が案の定ふわふわしてますね。御行がすぐ上ぐらいかなと思うけど実際わからない。
個人的にずっと、不比等は安麻呂嫌っていただろうという確信がある…。
ドラマ「大仏開眼」ではこの将来した中にある方響を真備がずっと背負って持ち帰り、諸兄や聖武に喜ばれてる場面が印象的でした(暦とかそっちのけで)。
正倉院に方響に使われたらしい鉄板のみが9枚遺っていて、これがこの時のアレだったらときめきますね。