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こんばんは!
本日も『ガンダム・モビルスーツ・バイブル』関連情報をお届けします。ただし今日はこのあと、恒例のラインナップ会議が控えているのです。ですので今日の更新は第68号_ジェスタ特集に掲載しているイラストをチョイ見せしていくことにします!
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
#ジェスタ
以上でジェスタの【武装解説】も終了!
ジェスタの能力の一端でも垣間見てもらえたら嬉しいですね!!
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
右側頭部のユニットに銃口が設置されているのですが、よく見ると四角いモールドの対角線上に銃口がふたつ開いているのがわかります。このあたりの構造はガンダムMk-IIの同装備から継承されているようです。
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
それと、なんだか昨日からワッツばっかり取り上げているようにみえますが、第68号ではちゃんとナイジェルやダリルも掲載しています。トライスターファンのみなさま、ご心配なく!
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
それではジェスタの【機体解説】です。
昨日の更新でも解説しましたが、ユニコーンガンダムの随伴機であり、露払い役として開発されたのがジェスタ。設計のベースとなったのはジェガンタイプですが、性能向上のため当時の最新技術が細部に至るまで導入されました。
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
『ガンダム・モビルスーツ・バイブル』第68号は10/13(火)発売!
コロニーレーザーの起動という連邦軍上層部の暴挙を制止すべく、シャイアン基地への強制査察に乗り出したジェスタ部隊が目印です!!
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
#機動戦士ガンダムUC
#ジェスタ
ちなみにこのシャイアン基地。U.C.0096でこそコロニーレーザー管制施設「カフカスの森」が置かれ、連邦軍の最重要拠点のひとつとなっていますが、かつては何らかの理由で左遷された将兵が送られることで知られた辺鄙な基地でした。
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
そんなユニコーンガンダムの問題点を回避し、ニュータイプとの戦闘に専念できるよう、戦場への介入を目的に開発されたのがジェスタでした。
ユニコーンガンダムと敵ニュータイプが1対1で交戦できるよう周辺敵戦力の排除がジェスタに与えられた任務だったわけです。
#ガンダム・モビルスーツ・バイブル
なんだかすっかりジェスタのパイロット寄りの話になってしまいましたが、ジェスタ自身の概略についても解説しておきますね。
そもそもジェスタが開発された理由としては、ユニコーンガンダムが深く関わっていました。
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#ジェスタ