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その反動で眠りについたある日、目覚めた相馬は自身がフィーユのような服を身に纏っていることに気づきます。
ご丁寧に猫耳&尻尾付きです。
これは、たまたま相馬の様子を見に来たルクスリアの仕業。
またしても彼女に悪戯されたことに気づき、相馬は怒りの絶叫を上げました。
#ZX_STORY
追加の調査の結果、相馬達はヘルソーンが人型のプラセクトだということも突き止めます。
さらに、赤の世界のゼクス使いが八大龍王 難陀と接触し、何かを話し合っていたという情報もフィーユからもたらされました。
それらの情報から、しばらく悩んだ末に相馬が出した結論は――
#ZX_STORY
ソトゥミサ放送局、娑伽羅編にて明らかになりました。
参考資料
https://t.co/98LpFDjRWX
娑伽羅がゲストとして呼ばれたこの回で、彼女から共にソトゥミサ放送局に参加してほしいと頼まれた相馬は、久々にソトゥ子の部屋に訪れました。
ミサキ達と会うのはこれが初めてですね。
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余談ですが、ここに至るまでの英雄達の戦記でも、サリエルにフィーユを攫われ、ルクスリアに弄ばれと、相馬達は負け続けていました。
勝率だけで言えば、英雄達の戦記で何度か勝利自体はしている神門よりひどかったり・・・。(こっちはこっちでなぜか軍団戦では負け続きでしたが)
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そして、先ほどのツイートの場面に戻ります。
仲間達を救うべく、突破を試みる相馬に対し、侵略を完遂すべく、立ちはだかる官兵衛。
北海道を巡る赤の世界と緑の世界の戦いの第2ラウンド、戦火晴らす不知夜の月の幕が上がります!
相馬達は五稜郭を突破すべく、猛攻を仕掛けます。
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まず最初に戦端を開いたのは菖蒲。
進撃を続けていた三成を挟み撃ちにして強襲します。
三成は事前に官兵衛から警告を受けていたと思われるのに、菖蒲達の強襲に動揺していました。
関ヶ原で大敗した彼ですが、この世界でも戦下手なのでしょうか・・・。
何気に第1弾SR対決でもあります。
#ZX_STORY
相馬の決意を認めた優鉢羅は、彼とフィーユとのやり取りに笑みを浮かべた後、自身の門下生達を相馬達に同行させてくれました。
多くの仲間達を引き連れ、相馬は危地に陥る緑の世界のゼクス達を救うべく出撃します。
「行くぜ、北海道!!」
そんな彼らの前に立ちはだかったのは――
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あと、参加費として買ったパックの中からイデアフォスフラムがこんにちは。
強い。(確信)
そしてシクの誓いプリズムを夕莉さんから買い取らせていただきましたー。
金色の首領 ウェアタイガー。
北海道のライカンスロープ達を束ねる実力者です。
この頃はまだ五頭領を襲名する前ですね。
種族は違えど、菖蒲とは親しい仲です。
ホウライ達は菖蒲が、ライカンスロープ達はウェアタイガーが率いる形で、彼らは信長軍を迎え撃ちます。
#ZX_STORY
敵襲の報告を受けた菖蒲は、すぐに他のゼクス達や北海道にいるゼクス使い達に協力してもらうように指示を出します。
彼女の依頼に応え、ホウライ達やライカンスロープ達、そして義侠心のある一部のリーファー達が駆けつけました。
そして、その中にひと際大柄なライカンスロープが一人。
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