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そしてこちらは10年代を代表するギャグライターの代表作。
天都『ひとつ飛ばし恋愛』
はと『らぶおぶ恋愛皇帝 of LOVE!』
倉骨治人&神近ゆう『抜きゲーみたいな島に住んでる貧乳はどうすりゃいいですか?』
八日なのか『恋愛×ロワイアル』
この方々にも幾度も呼吸器を鍛えられました。
以下はゼロ年代を代表するギャグライターの代表作です。
王雀孫『それは舞い散る桜のように』
竹井10日『秋桜の空に』
衣笠彰梧『暁の護衛』
箒星『モノごころ、モノむすめ。』
彼等にはどれほど腹筋を鍛えられたことか。
四隅には以下を選出。
メイビーソフト『遊撃警艦パトベセル ~こちら首都圏上空青空署~』
Navel『俺たちに翼はない』
ASa Project『恋愛0キロメートル』
HARUKAZE『ノラと皇女と野良猫ハート』
古今のギャグゲーメーカーの代表作を上げました。
一方シナリオゲーはSF要素が強い名作が多かったと感じます。
ロケット製作部活ゲー『あの晴れわたる空より高く』
ガチSFと変態の融合『景の海のアペイリア』
ループ&閉鎖ものの『アメイジング・グレイス』
詳細は秘ですが『Re:LieF ~親愛なるあなたへ~』
を選出しました。
またこの10年には欠かせない4本の桜がございます。
12年、SAGAPLANETS『はつゆきさくら』
15年、枕『サクラノ詩 -櫻の森の上を舞う-』
19年、FAVORITE『さくら、もゆ。 -as the Night's, Reincarnation-』
20年、きゃべつそふと『さくらの雲*スカアレットの恋』
どれも各年ベストと目される名作です。