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中公文庫(中央公論新社)さんのイラストまとめ


中公文庫の公式アカウントです。毎月25日に刊行しています。アイコンは、1973年の創刊以来、表紙をかざる鳥です。部員たちがつぶやきます。
2023年6月で創刊50周年を迎えました。
chuko.co.jp/bunko/bunkoweb/

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こんな猫たちもいます。

『シュレディンガーの哲学する猫』
 竹内薫/竹内さなみ 著
『猫』
 クラフト・エヴィング商會 プレゼンツ
『ゲゲゲの鬼太郎④
 猫町切符』
 水木しげる 著
『猫ピッチャー1』(単行本)
 そにしけんじ 著

9 25

本日2/20は作家・多崎礼さんの誕生日。

『煌夜祭』
『叡智の図書館と十の謎』
『夢の上
夜を統べる王と六つの輝晶1』


おめでとうございます。

18 42

1924年の本日2/18、作家・陳舜臣が生まれました。
中国の歴史を題材に多くの作品を発表。
初期の作品にはミステリーも多く、乱歩賞や推理作家協会賞などを受賞しています。

『諸葛孔明』上下
『曹操 魏の曹一族』上下

5 20

『ドナ・ビボラの爪』
上巻 帰蝶純愛篇
下巻 光秀死闘篇
宮本昌孝 著

蝮と恐れられた斎藤道三の娘であり、織田信長の妻として愛されながらも、突如歴史上から忽然と姿を消した女・帰蝶。その隠された生涯と本能寺の変の背景を描く本格歴史伝奇小説。

1 6

本日発売の1月新刊です。

『受難華』
菊池寛 著

女学校の仲良し三人組の恋愛と結婚に、思いもよらぬ試練が次々とふりかかる――。『真珠夫人』をしのぐ大正エンターテインメントの傑作。
〈解説〉酒井順子

https://t.co/akp9ah1adv

114 204

2020年11月新刊ご紹介です。

『私の彼は腐ってる2』
九条菜月 著

天涯孤独の大学生・揚羽を迎えてくれた婚約者の正体は、なんとゾンビだった!?
彼に恋する揚羽の、前途多難で甘い恋の行方は?
文庫書き下ろし。

6 11

2020年10月の新刊です。

『夜ふかしの本棚』
朝井リョウ/円城塔/窪美澄/佐川光晴/中村文則/山崎ナオコーラ

六人の作家が心を震わせた五十九冊をご紹介。腹が立つほど面白い名作、なぜか苦手なあの文豪……夜ふかしを誘う魔法の読書案内。〈本にまつわるQ&A付き〉

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2020年7月新刊
『大阪弁おもしろ草子』田辺聖子 著

「そこそこ」「ぼつぼつやな」。短い言葉の中にも多様な意味やニュアンスが込められている大阪弁を通して、大阪の魅力を語るエッセイ。〈解説〉國村 隼
https://t.co/6jpUMCuQVj

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2020年7月新刊
『魔王の黒幕 信長と光秀』早見俊 著
一向一揆の撫で斬り、比叡山焼き討ち、荒木村重一族の皆殺し――魔王の如き織田信長の所業の陰には、明智光秀の存在が。彼の狙いは一体?〈解説〉細谷正充
https://t.co/nMyO46peD3

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2020年7月新刊
『四捨五入殺人事件』井上ひさし 著
【『十二人の手紙』の次はこれ!】
大雨で孤立状態となった山間の温泉宿。そこに足止めされた二人の作家の前で、密室殺人が起こる。演劇的仕掛けに富んだミステリーの逸品。〈解説〉松田哲夫

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