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俺「こんな所をお前らのファンに見られたらマズイんじゃないのか?」
マキ「ミク様お手製の認識阻害眼鏡をかけてるから平気よw」
アリアル「何かあってもミク様がなんとかしてくれるさ」
俺「ミクって本当に存在がチートだよな…」
アリアル「マスターだって存在がニートじゃないか」
悪気は無い(
俺「なんか、思っていたより興奮しないから止めておくか」
ゆかりん「あ”?そこまで言うなら、徹底的に興奮させてあげましょうか?」
ONE「それは滾る」
千冬「撮影準備OKです」
この後、日課のチュウでゆかりんの恐ろしさを思い知らされたマスターであった(
六花「ささらどうしたの?」
ささら「べ、べべ、別になんでもないから!」
俺「明らかになんでもあるな…」
ささら「わ、私より、ずんちゃんやゆかりさんの方が濃いもん!」
俺「お、おう…?」
六花「気にしてるなら処理すればいいじゃん…」
ささら「それはイヤ」
理解に苦しむマスターであった(
アリアル「この画像をアップしたら面白いだろうに、出来ないのが悔やまれる」
俺「そこで自制出来るのは流石だな」
千冬「でも、ミリアルさんには見せますよ?」
アリアル「ふむ。ならばもっと大胆に攻めようではないか!」
アリアルが賢者モードになって終了した(
俺「そもそも俺が聞きたいのは、なんで『片手』を強調したのかってとこだ!」
あかり「もう、怒ってばっかのマスターは嫌いだよ」
俺「………」
あかり「あ…あの、言い過ぎましたごめんなさい。えっと…大好きだから泣かないで…?」
豆腐メンタルマスターと、珍しく動揺しまくるあかりであった(
六花「それじゃ次はあたしの番ね♡」
俺「今は大きい方が良い」
六花「ちょっと、どういう意味よ!」
花梨「アハハ…w とりあえず、くすぐったいから吸うのは止めよっか?」
俺「………ヤダ」
この後、なんだかんだで六花も賢者モードになれた模様(
あかり「この間、ソーセージで作った『原寸大リトル君』をお弁当に入れて見せて回ってたよ」
ONE「このサイズ感なら可愛いから見てみたいと、人気殺到中」
俺「お前はどうしてそういう余計な事しかしないんだ!」
ONE「愛ゆえに」
全裸正座でガチ説教を受けるONEであった(
俺「で、その結果がこれだよ」
ささら「うぅ…ごめんなさい」
IA「まさか、行く途中の車の中で大惨事になるとは思わなかったわ…」
ささら「だって、いきなりガタンってなるんだもん!」
俺「だからトイレに行けって言っただろうが…」
ささら「本当にごめんなさい><」
結局、参加できなかった(
ONE「じゃあ、まずは千冬が先陣を切るという事で」
千冬「私も頭数に入るんですか!?」
ONE「当たり前だのびばりさん」
俺「そこはキャプチュードだろ」
ONE「えーと、本当はビスケット?」
千冬「クラッカーです」
ONE「そんな感じで、シクヨロ」
俺「どんなノリだよ…」
意味が分からないヨ(