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葵「そんな事言ってるとマスターに嫌われちゃうよ?」
ハナ「そ、そうだぞ!」
茜「う…痛い所を…」
葵「だから、一回お姉ちゃんに変わってあげてくれないかな?」
ハナ「え…」
茜「アカン!そんなん恥ずかしゅうて無理や!」
葵「照れたお姉ちゃん可愛い♡」
葵に襲われる茜であった(
俺「そもそも、そんな酒臭い女子高生がいてたまるか!」
マキ「いるじゃない、ここに」
俺「大学生ならともかく、高校生で通用するか!」
マキ「要するに、私を『女』として意識しているって事ね?」
俺「嫌味が通じねぇ…」
マキに勝てる未来が見えないマスターであった(
花梨「花梨ちゃん、復活~♡」
俺「よ、良かったな…」
花梨「お礼は何が良い?今ならなんだってしちゃうわよ♡」
俺「疲れたから一人で寝かせてくれ…」
花梨「それじゃ賢者モードが解けたら、どこでも好きな所を吸っても良いよ、チュ♡」
一人にしてくれたが、妄想が膨らんで眠れなかった(
ミク「要するに主君は『年上の女性にセーラ服ブルマの格好をさせて甘やかされたい』という事かい?」
ずん子「それじゃあ、早速着替えてきますね」
六花「あたしらはブレザーだからダメだったのかぁ」
俺「ち、違う!そうじゃなくて!」
後日、みんなの分のセーラー服とブルマが届いた(
ONE「正直羨ましくてたまらない」
六花「マスターもハナの体を洗ってあげればいいのに」
ハナ「…え?♡」
ONE「ハナがメスになった」
ハナ「ち、違う!そうじゃなくて!」
俺「イテーッ!力いっぱい握るなー!」
謝りながら優しくシコ……撫で続けるハナであった(
IA「そもそも一日一回のハズだったのに、今は10回以上とか普通にしてるじゃない」
ゆかりん「それはその…あ、そうだ!あれですよ!有り余る肉欲を解消するのに丁度良いんですよ!」
六花「そんな事をドヤられてもねぇ…」
とりあえず、肉欲を向けられると厄介なので保留になった(
俺「なぁ、ささら。お前はそんな事をする奴じゃ無かっただろ…」
ささら「茜ちゃんに面白そうだからやってみようって言われただけだから、本気で心配そうな顔をするのは止めて~!」
俺「で、面白かったか…?」
ささら「ちょっと、ドキドキしちゃった(照」
もう、ささらの事が理解できなかった(
IA「キツイから、サラシ取っちゃおうかな」
俺「取った格好で出歩くつもりじゃないだろうな…?」
IA「ん?マスターにくっついてるつもりだけど。で、取った方が良いかな?♡」
俺「…取っても良いんじゃないか?」
IA「じゃあ、全部取るね♡」
当然のように全部脱ぐIAであった(
俺「で、あの、誕生日プレゼントは、何が欲しいのでしょうか」
千冬「そんなに怯えられると悲しいのですが…。そうですね、折角ですのでホッペにチュウしてください」
俺「え、そんなんでいいのか?」
千冬「はい、お願いします」
絶妙のタイミングで唇を合わせられて狼狽するマスターであった(
ゆかりん「いつだって取り替えてあげますよ?(イラッ」
あかり「でも、無いのがゆかりちゃんの『あいでんててー』ってやつなんでしょ?」
ゆかりん「そんなワケないでしょう!誰ですかそんな事を教えたのは!」
あかりに指をさされたピンクが逃げ出した(