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#アイコンの由来
「らんちう」という自作のキモカワキャラです。
日野日出志先生リスペクトで、バリエーションに「ふらんちう」があります。
https://t.co/r8ErovBfAF
出口王仁三郎の波乱の生涯のダイジェストは以下のカテゴリで。
オニサブロー略伝
https://t.co/9s6AzfjvAy
大本の特異な点として、二大教祖と呼ばれる王仁三郎となおが、激しく神憑りして対立する「火水の戦い」というものがあります。
一部とはいえそれを絵解きした例は少ないはず。
喜三郎は幽界に続いて神界へ、そして宇宙の始まりを見せられる。
霊界物語に描かれる特異な創世神話、宇宙観を概観するカテゴリ「大本神話」
https://t.co/YYuVOFb8Fe
一時期、三枚目の艮の金神の画像がスピ系サイトにパクられまくったりしたこともw
既に公開分はここまで。
ここから先が「霊界物語」第一巻の内容に入っていく。
以前拙ブログ「オニサブロー絵巻」に公開した絵解きは以下に。
カテゴリ「幽界修行」
https://t.co/ZA6QyKY7RP
「炎と熱」のイメージに満ちた仏教の地獄観と対照的な、「水と氷」の幽界巡り。
高熊山
https://t.co/USySho0wI0
ふと気づくと、そこは高熊山の岩窟の中だった。
ここからはじまる空前絶後の霊界修行が、その後の喜三郎の人生を変える。
後に口述される巨大教典「霊界物語」の原点が、この高熊山での神秘体験だったのだ。
洋服の神使
https://t.co/51wPklPUTD
茫然自失、身も心も打ち砕かれた喜三郎、夢と現の境をさまよううち、不思議な呼び声に目を覚ます。
戸口には洋服の見知らぬ男。
「私は松岡芙蓉仙人という天狗である。神命により、これからおまえを修行に連れていく」
袋叩き
https://t.co/ZPnIvqyqdu
恨みを持った一団に引きずり出され、殴る蹴る。
なんとか喜楽亭に運び込まれたものの、身動き一つできない。
痛みにまして堪えたのは挫折感。
幼い頃から神童と呼ばれたが、才気に任せて色々手を出しては失敗また失敗。
あがき続けていつの間にやら二十八才、袋叩き。