//=time() ?>
@tomoneko_2199 この画像もよく見れば、ヒュウガの1番主砲が隠れていて、前部主砲と艦橋を右舷に寄せている様にも見えなくもなかったのですが、俯瞰のデザイン画が確認できたのは本当に良かったです。「玉盛氏が本気を出せる環境でなかった」という私の前言は、完全に撤廃します。本当に謝るしかないですね。
これは、トマス・コクレーンがやはりちっぽけなスループ、スピーディーでやはりスペインのジーベック・フリゲート、エル・ガモを捕獲した実話がベースになっているのは、帆船海軍ファンならご存じのはずと思います。
@deskotan 今、悪知恵が働いたのですがの、艦橋やマスト等のパーツを左右中心で分割して塗装を変えて真ん中に鏡をはさんで左右を合体すれば、両方の塗装が楽しめるという良い考えが浮かびました(本気にしないでください😅
@Tooru_Mihori 自分自身でパーツを見ないと分からないけど、たぶん艦首フレアが甘いと思います…
https://t.co/qhWfMEntcQ
@battleship_5 @masatoshi_san 下記リンクは全てハーフモデルで、アングル的に参考にし難いかもですが、同じく近い時期のものです。https://t.co/Vw2XdjibXp
https://t.co/SIGBdnRI3e
https://t.co/STv0dmnQD8
https://t.co/2ar2er2dCr
本国仕様のベゴニア(1枚目)とカナダ仕様のアガシズ(2枚目)の違いですが、艦尾平面形(丸い本国仕様と角ばったカナダ仕様)、ポンポン砲台座の位置(カナダ仕様は後ろ寄り)、艦尾の掃海装置の有無(ベゴニアは無、アガシズは有)といった辺りが主な相違点です。
>RT
この無料公開版の小学館の『世界の歴史』の見開きで最も多くの例が紹介されている国が、世界史で最も大きな海事的な影響力を持っていたということで、やはりブリテン海事史は偉大!(ドヤッ
もしロン毛のイーグルが、中の人つながりでロボットに変形していたら #シグルリ は私の中で名作アニメ認定になったんだけど、そこまではっちゃけませんですた…
1/350のフラワー級1隻で送料込みで£110(約16,000円)とは「でもお高いんでしょう、奥様」な価格ですが、ポチりますた… さっそくOut of stockになった様で、私以外にも好事家はいる様です。
https://t.co/CBevbaVQXa