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お知らせ。年末2025年12月30日(火)コミケ参加します。南 t ブロック-36a よろしくお願いいたします。今回、古池書房さんが落選したので委託でふんわりやわらかで頒布します。古池さんの本が新刊です!
お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。
実験するにあたり用意したもの。1-2枚目はグレスケ線画を自分でベタ塗り着色したもの。影色はグレスケ乗算のままなんで濁ってます。これを元に、
3-4枚目は着彩V1の水彩塗り。AI変化の強さ0 書き込み量0.2で軽く彩色してもらいました。えらくかわいくなった。
これを設定資料にしてAIアシスタントへ
リファレンス渡しても反応は鈍い。通常のワークフローだと線がズレやすく、Rawlatentだと線ガッチリ合わせてきたけど色がパッとしない。
1枚目 プロンプトだけでここまで塗ってくれるのは凄いが線画とずれがある。2枚目rawは線忠実。リファレンスで色を渡したけど色が沈む。
Qwen-Image-2509、安定しないけど他のモデルより線に合わせてくれる。鼻は描いてきますね…。
1枚目カラーはqwenの彩色、2枚目が元線画。重かったのでstep4 cfg1.0でここまで理解あるの凄いな。 https://t.co/3Yz4LJJgn8
どのAIもだけど、性別不明の中性的なものはgirlに寄りやすいです。
copainterのノーマルマップと陰影。ピンク髪は胸の影が微妙。boyのつもりです。
先日のcopainter絵、下塗り加筆修正して着彩やり直してみた。2体ということもあり、ピンク髪は女性よりに判定されていてAIの反応が良く、黒髪男性は逆にAIの反応が鈍いので、下塗りでもっと男性に加筆しバランスとるほうが良いかも
1 AI変化の強さ:0.8 書き込み量:0.8
2 AI変化の強さ:0.8 書き込み量:1