平林 純 (hirax)さんのプロフィール画像

平林 純 (hirax)さんのイラストまとめ


ソフトウェアデザイン誌「万能IT技術研究所」連載中。書籍「Python科学技術研究所 amzn.to/3BA0ade」「なんでもPythonプログラミング(amzn.to/3Kgs7aB)」など。3D・画像処理から物理・感性データ計測処理まで仕事募集中。([email protected])
hirax.net

フォロー数:330 フォロワー数:3451

光が空気中を進むとき、温度や圧力で進む方向が変わる。そんな状態を撮影するシュリーレン光学系を、デジタル的に簡易撮影する手法が、たとえばBOS(Background Oriented Schlieren)法とかだったりする。そんなBOSをトモグラフィー的に適用して、速度場と圧力場を推定する。
https://t.co/iCcsCBJXU5

4 22

第3回の「空間知覚」「平面画質」の午前講義。ブリュースター角のブリュースター、彼が作った「ステレオスコープ」が出てきて面白い! https://t.co/jW6B1wbInR

2 5

鼻の中での気流、それをCTやMRI撮影から形状などのモデルを作り、OpenFOAMで数値シミュレーションする!という研究。図を眺めるだけでも、とても面白い。
https://t.co/4WvEkNBq7z

8 47

人の眼が持つ光学特性をシミュレーションで分析し、同様の特性を持つレンズ系を近似生成して、さまざまな条件下でどんな「光像」が網膜に結像されるかシミュレーション。…関係無いけど、ピンポン玉にレンズ取り付けた「人眼カメラオブスキュラ」を作り持ち歩くと意外に面白い
https://t.co/0hKUzO9CM9

29 105

BSマンガ夜話「自虐の詩(業田良家)」を聴きながら、実験器具の改造作業。 …4コマのマンガ、ラスト数本。思い出したたけで、鼻水が出てくる…。
https://t.co/QnFkHLqHOH

0 0

昔は空気流計算なんて中学二年くらいにならないとやらなくて、その題材だって自動車とかではなかった気がする(昔の中二男子の妄想やモチベーションは、ホントにそんなものだった…)。みんな、変わる時代に沿ってアップデートしてるんだな、きっと。
https://t.co/uWXQS4v31D https://t.co/2uVpJq11cm

2 3

1858年にナイチンゲールらが出したレポートの掲載図、少し混乱しやすいので整理してみる。左が当初用いられた①(いわゆる)Bat wing チャート(極座標の中心からの距離で数値を表すため、視覚的な面積として誤解を生む)で、右上がその修正が入った②Coxcomb/Roseチャート(扇面積で数値を表す)

8 14

こんなマスクなら、欲しくなる人多いかも。
https://t.co/gpOW0xfuhh

7 8

建物内外のさまざまなシミュレーション結果を眺めていると、こういうものをAR可視化したくなる人は絶対多いはず。
https://t.co/jQtd4dDqfL

3 11

先月、後半10日間くらいに読んだ本。「谷中レトロカメラ店の謎日和」とか「数字であそぼ。(第4巻)」…前者は、小説に描かれるカメラ・マニアの会話にツッコミたくなる自分に恐怖したり、後者は(FTbを持ち歩き始めた頃の)吉田寮を思い出したり。
https://t.co/rzJ8h2q86P
https://t.co/6vh5pPGpiv

1 5