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1985年から放送されたロボットアニメ『超獣機神ダンクーガ』は、話数によっては異様に高密度な作画が見受けられたが、これは当時まだ新人アニメーターだった大張正己氏がメカ作画監督として参加し、原画に細かく影を描き込んだり、彩色後のセルに自らディテールを描き加えていたから。
TV版『機動戦士ガンダム』の第15話「ククルス・ドアンの島」と言えば作画がアレなことで有名だが、第11話「イセリナ、恋のあと」も違う意味で注目すべき回だと思う。実は有名なアニメーターが何人も参加してるんだけど、”作画のクセ”がメチャクチャ強いのよ💦
これは確かに一理ある(効率よく口パクさせるためにアゴのスペースを確保した結果、口の位置が上がって鼻と口との距離が異様に短くなったのだろう)。なお、ジブリのキャラは口元をきちんと作画しているのでアゴはそれほど大きくないが、逆に鼻の下がちょっと長くなっている。 https://t.co/hbpQaflSuu
#面白い韓国映画を4作品挙げる
とりあえず
・新感染
・悪女
・THE WITCH
・哭声
他にも殺人の追憶、アジョシ、母なる証明、オールドボーイ、悪魔を見た、チェイサーなど…選び切れない💦