//=time() ?>
海辺の陣開催!
合間にはしゃいでいますww
国広のは大容量・射程長めのアクアバズーカ、力押しタイプ。長義のは高出力、当たると痛い大人気ないタイプ。ちょぎのは打つと光るのがかっこいいタイプ…だけど夏の浜辺では目立たないのが難点。わんばのは小型タイプの中では容量・射程共に最大クラス。
タオルの陣のA賞のやつ
当然ながら人用サイズなので、ちょぎには大きすぎるよ!布バサの悪夢再びか…!?と思ったら…
国広「よし!これで解決だな!」
長義「……(何も解決していないのは百も承知だけど、可愛いからつっこまないでおこう)」※無言でスマホのカメラを起動
七夕
雛祭りの時とは男女の衣装を逆にすることになり、ちょぎが大人しく織女の着物を着るかどうかが危ぶまれたが、牛飼いの衣装より綺麗な着物のほうがよかったらしく無事事なきを得た。
雨続きで気だるそうに寝てばかりいるちび達のテンション上げに揃えられたレインコートと傘。
まんまとテンションが上がったのはいいが、雨が降ってない時には着替えて外に出るのに、降りだすと部屋に戻って寝だすので、本領を発揮する機会は滅多になかったそうな。
兼定派
折角?なので大好物だと絵でも主張しておこうかと!
いつもの本丸とは別本丸、(設定だけ作って、まだ具体的には何も描けてませんが💧)おっきい歌仙さんと特等席でご満悦の犬兼さん。
突然の雨。とっさに何でも布で解決しようとする国広と、しっかり折り畳みを持っている長義。
長義「せめてフード被れよ」
昨日も今日も雨なので、少しでもほっこりしたくて描きました♬
お分かり頂けるだろうか
めくった布が、顔どころか頭さえも隠せていないことを
――そう、つまり長義に比べ、ちょぎは圧倒的に等身が低いのだ
ただ慈伝の真似をして布バサをやりたかっただけのわんばは戦慄した
自分は知ってはならないことを知ってしまったのだと――