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このSURFERというアプリに入っているサンプルが秀逸で、パラメータで形が変わる数式の例がたくさん入ってる。
SURFER | IMAGINARY https://t.co/mp4zMVWtxE
こちらの図形は、正八面体を基本としています。
そのため、3価の頂点が8つあります。
Catmull-Clark再分割というCGの分野でよく知られた分割方法を適用して作りました。
今日も Rhino と Grasshopper の練習。
円錐の折り返し
慣れていないせいか、こんなのでもコンポーネントの接続がとっても複雑になりました。
ペアノ曲線を紙の帯で作ったらどうなるかな?
と思って、3Dモデルと展開図を作ってみました。
展開図にすると、折り曲がりが1次元にエンコードされて面白いです。
ペアノ曲線 - Wikipedia https://t.co/dJ5Pee3oUM
ステージの反対側はこんな感じ。
側面に配置した正方形の紙からは、単純な曲線折りから生まれる陰影と、その立体感を見てもらえるようにしました。
こちらに住んでいるという日本人のかたも見に来てくれました。