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"I'm back from the Strait of Dover!" 先日ワシントン州にあるFlying Heritage & Combat Armor Museumで本物のBf109 E-3型を見ることが出来て嬉しかったので描いた109 E-3犬。このE型は1940年7月にドーバ海峡上で戦い撃墜され海峡に長年沈んでいたものを飛行可能な状態に修復した歴史ある機体!
「フォッケウルフを追い払ってたらうっかりフランスの方まで行っちゃてね。ドーバー海峡の上で帰りの燃料が無くなっちゃったの・・・。」#海の日
My half of the Art Trade with @jigboi. Drew his tall pooch. @jigboiさんとのアートトレードで描いた子です!https://t.co/RT8B3qNVAR
The Striped Cavalry インベイジョン・ストライプを纏いパリ開放を目指す。
Fonts I like.
Dex saves the day (@PossumZanty)
ソ連のイリューシン IL-4長距離爆撃機の擬人(?)化のIL-4犬。1936年からDB-3の名で生産が始まり、WW2開戦からヨーロッパ戦線終結までソ連の飛行士と共に戦った働き者の翼。少し不器用なとこもあれど自分のできる仕事は頑張ってこなしていくタイプ。5月9日の大祖国戦争の終戦を記念して描いた絵です。
戦間期からWW2にかけてソ連の赤軍で活躍したT-26軽戦車の擬人(?)化。元はイギリス発祥の種族で侵略者には屈しない強固な精神の持ち主。足はそんなに速くないが同格の戦車の中では力は強いほうで、この時期のソ連戦車の中ではT-34の次に数が多い。鉢巻を身に着けて指揮を執っているのが軍団のリーダー!
NASAのTシャツがあるんだったらその前身であるNACAのTシャツも欲しい!ちなみにスピットファイアもNACAで色々な性能テストを受けていて、Mk.IからMK.V等が使っていた集合排気管よりも個別に並んだ短い排気管を使ったほうが10km/hほどスピードが速くなった結果が出ています。
スピ犬の頭のてっぺんのとんがってる毛はアンテナマストになっています。ちなみにスピットファイアの通信機本体TR1143のアクセスパネルは機体の座席後部のハッチから。機内には座席の左側にチャンネル変換機が付いていて4つの周波数と送信/受信/受送信のモードを変更できるスイッチがあったりします。