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一応テレパシー?のようなものが発動した事はありますが、これがテレパシーなのかどうかも不明なので、仮にそうだったとしても、これがテレパシーカードと呼ばれる根拠としては弱すぎますね。
@za0ki2 (ちょっと手が違いますが)こんな感じの構えをしてるのかと思ってました。
でも言われてみれば、後ろに引いてる足の裏が地面についてないから飛び蹴りにも見えますね。
@tomohihimobap 初期やゲームでは、普通にテレホンカードのように使われてましたからね。
怪盗ドラパン謎の挑戦状でのDr.アチモフの「相手とテレパシーを交わせる」といった台詞から拡大解釈されたのかなと現状は思っています。
映画ではテレホンカードとして使ってなかったのも、より信憑性が増した要因なのかなと。
ドラえもんズの単行本未収録回その14「ドラドラ7 四コマ劇場 縁日編(仮称)」
縁日を満喫(荒らす)ドラえもんズを描いた4コマ漫画。
22世紀でも縁日の文化は続いてるんですね。
#ドラえもんズ
@love_to_you115 こちら、1995年1月の小学二年生掲載のドラえもんズメンバーの紹介が初出だと思います(因みに、1994年12月にドラえもんズが初登場しました)。
なのでアニメ映画やゲームよりも先ですね。
ただ、この頃はどっちかというと、短足を気にしているという設定の方が主流だった印象です。
@love_to_you115 余談ですが、実は王ドラも卑劣な手を使い、武道大会に優勝した事があります。
勿論ワケがあり、優勝賞金の一億元を(自身の賞金なの伏せて)平等に分ける為だったとう、誰かの為なら憎まれる事も辞さない、彼の人格者ぶりが垣間見えるエピソードがあります(因みに彼の手元には一元だけ残りました)。