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いちいちアスランやシンと比べてしまうのはあれだけど、艦外でも同期とか同年代に囲まれていた印象がしっかりあった。
一方アークエンジェルの中ですら孤立していたキラはブリッジにいるヘリオポリス組と違いMSでいつビームに貫かれてひとり孤独に死ぬかもわからないことを苦にしていたりする(小説版)
神の視点を背負わされたのがキラで、その隣にアスラン達はいない。誰かがやらなきゃ、その誰かがキラの傍にいなかったからこそあの状況があるなと。キラだけがクルーゼや議長の“あの世界の呪詛”ともいうべき部分を背負わなきゃならなかった。綺麗にそこはアスラン達に関わらせないところがしんどい。
しかし…360度ガラス張りの部屋に命を助けてくれた人という絵面いつ見てもすごい。この辺思い返してもやはり溺愛系(ラクス→キラ)だったかもしれない。 https://t.co/ytdDVvgIeX
3/8にコズミック・イラで起きた[二人だけの戦争]、戦争の縮図とキラの立ち位置。思えばぶつかり合う二つの主張の間にキラはいつもいた。それこそ、無印のストライクに初めて乗った時からDESTINY、そして #SEEDFREEDOM のカナジ-オルドリンの戦闘も。
アスランとカガリの出会い、その結末は見事でしたね https://t.co/DFHJwp8bxP
#SEEDFREEDOM
前半のキラ、家ですら休めてなかったほど追いつめられてたのがつらい…
カウンセラーとかいないよね。あの世界…
アカツキ島にイージスの頭部(残骸)の他、デュエル、ブリッツ、バスター、そしてストライク(ルージュ)と初代5機すべてそろい踏みとなった本作。ストライクフリーダムとストライクルージュ。名前に“ストライク”がつくことで双子の意味も残ることに。
本当にこの名前になってよかったよね…
#SEEDFREEDOM
そういう知識に疎いからざっと調べた限りだけど右手薬指に指輪をするのは“恋が実るように”という実現への祈りの他、恋人がいるという意味もある。ラクスはどちらも意味あるものだけど、DESTINY以降公務をするようになってから嵌めたとなると、何となく虫よけの意味強そう(だがそれが徒となるとは…)。
RP 初期プロットがどこまで公開作品に残ったか正確にはわからないけど、アスランと張るシュラ(読心能力高い)とフリーダムを大幅に上回る火力を誇るオルフェ・イングリットのカルラを相手に不利な兵装と旧式の機体で本体の致命傷を避けしばらく粘ったキラ。
経験値の賜物というか怪物…。
ヤマト准将、隙あらばアグネスにちょっかいかけられつつ戦闘から補給にアークエンジェルに寄ってミレニアム帰投後残業し、家に帰ってもチェアでうたた寝とかあんまり過ぎる公私生活。ちなみにミレニアムがアプリリウスに帰ってすぐ出港は珍しくはないらしい。1カ月出っぱなしのあとのあれだからエグい