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「サブディスプレイは縦向き」を実践している1人なんだけど、元は机幅の都合で妥協した配置だったのが視線を動かす量からしていい塩梅だなと。
サブディスプレイは資料を広げたりする場所となっている。他にはキャンバス全体確認とか、動画やゲームを傍に流したり。
#みなさん3年前の今頃はどんな絵描いてましたか
たた牌「ボケナスが!!!!!!!!!!!!!!!!!!(扇風機を蹴っ飛ばす」
#競馬はもう辞めた #shindanmaker https://t.co/4tQ5dqXGzi
「部分的にでも写真をはめれば精度の向上に使えるんじゃ…」と考えたものの、どうも半端なので全部描いた方がマシだった事例
- 解像度が低い
- ノイズは避けられない
- 曲面の調整まで考えると平面状態を描いてから歪ませた方が手軽
*掲載先 https://t.co/v06lDczwMv
Photobashの使用にしても1度使ったきりで以降用いていない。
「重要でもなくかといって適当に済ませると雑に見えるのである程度ディテールが欲しい状況」はいくらでもあるけど、写真自体の解像度が扱っているキャンバスに合わなかったり、ノイズはどうしようもなかったりで、出番がない。
@hayama_shigure キーボードの方を覚えてしまって今更導入する理由もないどころか、左側は飲み物(酒)を置く場所なので置き場自体がないなあと。
使ってから善し悪しは考えるかと試しに導入したものの、結局すぐ無駄になってしまいました。
こんなのもあった。
初期段階のアイディアスケッチレベルのアナログラフはペーパーレスに移行できずに未だにコピー用紙に描き、それ以降の仕上げはデジタル環境。
陰影の作り方を会得できると色紙どころか漫画も描けるかもしれないんだけどね。
意見追加。
アナログラフは、自分だけ分ればいいレベルの殴り書きですね。
この段階だとペーパーレスには移行できないままです。
一応精度は上げられますが、既にデジタルイラスト制作環境が整っていると、そこまでする意味を感じないです。 https://t.co/K4wYlmzbha
出発ギリギリまでペーパー制作をしたかったけど、既に仕上げに向けた詳細なラフ線を用意している状況なのにモノクロ用に太いラフ線を新たに描くという無駄をやりはじめてしまったので、諦めた(なおキャンバスサイズは480x300)。
今月中旬までに仕上げられたらいいなあ。