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元になったラブラドライトのラフ原石の素材。
今回は大き目のルースにしつつシャープでスタイリッシュに仕上げるのと、品質を向上させるために赤い部分を削り落とすことに。
シャープなひし形にすると石自体は大きいが多くのファッションに合いやすく、でかくても圧迫感を感じさせにくくなる。
含浸処理を行っていない完全な天然の状態の加工品。大きな違いは何年たっても鉱石特有自体の劣化はせず、色あせない。
通常は樹脂やガラスで隙間を埋めるが、数か月から数年で劣化するため、こだわりがある場合は非人工処理品をおすすめ。
表面を見ると鉱石の凹凸がありぱっと見ですぐに識別可能。