//=time() ?>
なので使用者側で「ちゃんとした知識」を身につけて「もぐりの眼鏡屋」見抜けるようになってほしい。
それがいかれちゃんの願いです。
眼鏡屋の“視力測定”なんて本当にオマケみたいなものなのに
「左右の視力合わせますね」
「視力ですぎているので抑えますね」
と言うような“世迷言”で使用者を誤魔化して度数を決める眼鏡屋さんが『マジっで多い』のでご注意ください!
【作業距離の話】
美容師さんって‘‘近業‘‘なんです。
主な作業が数十㎝なので遠くの視力が良い「眼が良い」人や「遠くが良く見える眼鏡・コンタクト」の作業は眼の負担になります。
……と言っても鏡の中も見なければならないので遠くも必要なんですよね。
私は遠点2m前後の眼鏡を推奨していました。
視力と全く関係のない単位の数字をなぜ視力に準拠して調整しようとするのか?
視力とはカメラで言えば解像度のこと。
レンズの度数とはピントの距離の逆数のこと。
ピントを変えてもカメラ本体の解像度は変わらないでしょう?
だから私は何度でもこの事実を叫びますよ。
『眼鏡を視力で作ってはダメ!必ず焦点距離で作ってください!』
利用者様へのお願いです!!
#ツインテールの日
ツインテールタグを巡回している皆さんこんばんわ。
私はツインテールが許されるのは10代までだと思っています。
20代以上のツインテールは「眼鏡は視力矯正器具」という大嘘で売っている眼鏡屋くらい許せないです。
あ、眼鏡に視力を矯正する能力はないんですよ。
知ってました?
おはようTwitter不定期動画第4回
【眼鏡】視力詐欺 https://t.co/DkUIM8PVIw @YouTubeより