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島田萌「ルキンフォー」
余りの「美形」故、「ローマの休日」でヘプバーン演じる王女が髪を切った一場面を描いたのかと思ったら…モデルはまさかの「男」だという!?
独特な色使いとフィルターをかけた様な光の表現が魅力的な作家
今後の活躍が益々楽しみ!!
新作は絵の具の良い香りが部屋中に広がる
国立新美術館「DOMANI・明日展」今回は中谷さんの作品の細部をじっくり拝見する為に再訪
単なる凹凸の深さでは説明のつかない表現がされている点を発見
偶然、雨宮庸介さんの公開練習拝見
面白かった
4日まで
秋山画廊での個展は明日最終日
中谷さんも在廊されるので、技法について伺う予定
PERROTIN「TOILET PAPER: Collaboration Maurizio Cattelan / Pierpaolo Ferrari」
メインルームの展示も面白かったが、別室のJRのユニークピースが気になってしまった
1月10日まで
驚かされた作品は、Ernst Gamperl「Tree of Life2」
一見すると陶土で作った壺なのだが巨木を彫った作品
彫りも素晴らしいが、表面処理も独自の工夫がしてあるらしい
Kim Buck「Puffed Up series 2011-2016」もビニールを膨らませたようにしか見えないのだが純金製
それぞれ深い意味を込められた作品
東京国立近代美術館から工芸館へ
音丸耕堂の彫漆作品が素晴らしかった。小さいが、とんでもない手間がかかっている事は容易に想像できる。「人の手業」が好きなんだ。
都美セレクション新鋭美術家2015
瀬島匠の作品では海に屹立する「物体」の存在感に圧倒された。が、この展示で最大の収穫は高松和樹の作品。今まで見た事のない「質感」だった。こんな「表現(描き方)」があるのか。
3月15日まで