//=time() ?>
やっぱり金子さんのデザインはAIっぽい。
でも金子さんはあくまで「キャラデザイン」であって、そのキャラデザを使って「絵」を描くことはしない。
(キャラデザを寄せ集めて絵っぽくしたのはあるけど)
でもAIはキャラデザとイラストを同時に生成する。 https://t.co/Y2yvlXx64m
「よねまい先生風のコンビニおでんPOP」も多分今年の冬あたりにコンビニでバイトしてる術師の人が作って、それ見た人がツイートして「めちゃくちゃカッコいいコンビニおでんPOPが話題に」みたいにバズる(予言)。 https://t.co/fj5PDnEaiL
「AI絵を最大限駆使して漫画を描け」と言われてどんな漫画を構想出来るか。
殆どの人は今の漫画の延長線上の表現しか考えられないと思う。
延長線上ならまだ良くて、AIを今の漫画の「補助」とか考えてる人もいる。
補助=現状維持で楽になるだけ。
自分のこの落描きにはAI対応のイメーが内在してる。
自分はAI絵のアーリーアダプターになろうとしてるのかも。
技術のない人がアーリーアダプターになろうとするとイノベーターから「自分は何も作らないのに上前ハネようとしてる奴」と反発されがちだけど、自分はAI絵を加筆修正してより良いものに仕上げる技術を持ってる。
https://t.co/80JL6B3Ks3
以前リアル系の塗りの練習してたけど、これ描くだけでもやたらと時間がかかって結局こっちの路線は諦めた。
…と思ってた矢先にAIイラストが出てきたから「これは使うしか無い!」となった。
楽したいんじゃなくて浮いたコスト分を絵の他の部分に使う、という話。
視覚風景のレイヤー分けは生死に関わる重要なオブジェクトを見分けるためになされる。
この絵はドットパターンや吹き出しや描き文字等のレイヤーがオブジェクト(女の子)の前に配置されてる。
鑑賞者はそれを「かきわけて」女の子に到達しなければならない。
それが鑑賞者の能動性を生んでシコくなる https://t.co/gHTbCo08gH
「受け取る」絵より能動的に「読み取る」絵の方が没入度高い。
人は一枚の絵の中に質感の違う層があればレイヤー分けして読み取る。
AIイラストは緻密だけど質感的に「浮いた」所が無いから1枚のレイヤーとして受け取る。
でも1枚レイヤーのAI絵にレイヤーを足すと読み取る絵になり臨場感が増す。