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おはようございます。本日は本日のフォーカスアニマルは引き続ぎ【魚】捕り方篇
聖書にはイエスの弟子が漁師という事からもわかるように漁業との繋がりは実は深い。
聖書の中で出てくる漁法として一番単純なのは「モリ」
「あなたは、もりでその皮を満たし、/やすでその頭を突き通すことができるか」
おはようございます。本日は本日のフォーカスアニマルは【鯨】
クジラについての過去ツイートは「@mokusokai 鯨」で検索!
アリストテレスは鯨についても言及している。
「鯨は腹を上にして、ひっくりかえって(魚)を捕まえる」
理由として、【口が下の方についているから】だととしている。
おはようございます。本日のフォーカスアニマルは【クモ】
聖書には「すべて神を忘れる者の道はこのようだ。神を無視する者の望みは消えうせ、頼みの綱は断ち切られる。よりどころはくもの巣のようなもの。」(ヨブ記8:13-14)
神を無視する者を、クモの巣を触ると全て崩れてしまうもろさに例えた個所
ブログ更新しました / 支えてくれた教会員・子ども達そしてすべての方にメリークリスマス!: https://t.co/L91acXD6TK
おはようございます。本日@NPAE5ECu7LoK3GX さんReq【蠍:サソリ】蠍についての過去ツイートは「@mokusokai サソリ」で検索!
旧約聖書と新約聖書においてサソリは共に「荒野や災難の描写」として表現される。
「炎の蛇とさそりのいる、水のない乾いた、広くて恐ろしい荒れ野を行かせ」申命記8:15
おはようございます。本日のフォーカスアニマルは【狐】
聖書では狐のブドウ好きが記述されている。
「狐たちをつかまえてください/ぶどう畑を荒らす小狐を。わたしたちのぶどう畑は花盛りですから。」
旧約聖書:雅歌2:15
また狐のずる賢さや穴を掘る習性が記されている
おはようございます。本日のフォーカスアニマル【牛】
聖書に出てくる牛は時に、牛舎で飼育していた。ただ一般的にはパレスチナの平原や丘陵地で飼育されていたと考えられてる。当時はライオンのなどの捕食動物もいた事から飼育される牛も警戒感が強く、人も殺される事があったようだ。
おはようございます。本日のフォーカスアニマル【ワニ】
かつてエジプトで多く生息していたが皮革の為、乱獲され生息数が減少。古代エジプト時代はワニをかたどった文字はワニの名前を意味するだけでなく「貪欲さ・攻撃」を意味する言葉にも用いられ、尾を曲げた姿の文字は「集める」を意味していた
ちなみにエジプト人は猫を「ミウ」と呼んだ。
ポケットモンスターの幻のポケモン「ミュウ」は英語の突然変異という意味「ミュータント」から来ていると言われるが、私個人としては違和感。
古代エジプトで神聖化された動物で崇められたミウ(猫)から来ているという方が設定キャラとしては納得できる。
おはようございます。本日@toropesirodasi さんReq【シーラカンス】前回も発信した通り古代エジプト・ギリシャ・聖書時代には登場せず。1938年12月22日、南アフリカのイースト・ロンドン港。地元の博物館管理者コートネー・ラディマー女史がトロール船でとってきたサメを調べていて発見したのが始まり