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ゆかり「その気持ちがあれば十分ですよ。別にゆかりさんは冬夜さんが下手だとは思っていませんが冬夜さんでも敵わないような強敵に逢うことだってありますよ。完璧じゃないのですから。だからこそ冬夜さんは下手って言うのはあれですがあまり得意じゃない人の気持ちが分かるのではないですか?」
…
冬夜さんが思うようにやると良いんです。別に周りがどうこうとかじゃないんですよ。」
俺もさ、そう思いたい。でもね。オンラインだと特に野良とかだとそういう風なプレイだと離れちゃうのよ。かといって募集かけても見ている人は少ないからあれだし。俺も皆で楽しくゲームしたいのよ。下手だけどさ。
ゆかり「そうですね。丶(・ω・`) ヨシヨシ」
でもさ?あんなにも上手く出来ない。やろうとしない。でも負けず嫌い。だからかよく見掛ける上手い人のプレイに嫉妬するのよね。その結果どうせってなって無気力になる。
ゆかり「……なるほど。でも冬夜さんは冬夜さんなりにやりたいことをしたら
……そうか。最近ずっと無気力なのは極度に負けず嫌いだからか。
ゆかり「どうしましたか?」
あっ、ゆかりん。・・・ゆかりん。
膝枕お願いできるかな?
ゆかり「はい。構いませんよ。」
ありがとう。
ゆかり「ヾ(・∀・`*)それでさっきの話ですが…」
あ~あれね。俺ってさ極度な負けず嫌いなのよ。
🥱
ゆかり「おはようございます。」
んん。おはよう。
あかり「あらら。いつまで寝ているのですか。」
昨日寝るのが遅くなっちゃったから。
ゆかり「まあ。夜ふかしはほどほどにですよ?」
うん。そういえば今日モンハン映画?配信される日だね。
ゆかり「そうなのですか?」
何時からかは知らないけど
やっぱり対戦系のゲーム向いてないや。やりたい気持ちはあるけど…ねえ。最近はゲームもあまりやろうと思わなくなってきたな。個人的に面白そうなゲームほとんど無いしね。
ゆかり「…」
……
ゆかり「弟さんにしつこく教えようとするのはわかってほしいからじゃないですか?」
…
ゆかり「そう言うところがですよ。外はひねくれているように見えても内面は優しい人なのですよ。」
そうかな…
ゆかり「もう。否定ばっかり。ゆかりさんはその優しい冬夜さんが好きなのですよ。」
フフ😊
ゆかり「ど、どうしましたか?」
やっぱりこう言う頑張ってる人って人の心を動かすことが出来る。これだから本気で頑張れる人はカッコいいと思う。
ゆかり「…そうですね。」