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@klplKIPa49ZdaFy 基本的に血管穿刺する部位の動脈の裏に神経などはないので安心して穿刺して下さい(むしろ安全なので一般的な穿刺部位として使用されます)。
@VYjDxIGjyU1DMVp 解剖図のイラスト見るとPDAがあるのとないのといろいろあるので通常開存しているものかどうかは実はよく知りません。
VSDの位置やPSの有無などでPDAの重要性は変わってきそうな印象はあります。
何となくのイメージでなく、実際に数値を見ることの大切さを昔話から学習。
1寸(一寸法師の身長):3.03cm
針で作った刀:3-3.5cm
お椀の大きさ:直径11cm、深さ6cm
箸の長さ:23cm前後
淡水魚の大きさ(ギンブナを想定):15-20cm
左:イメージ、右:実際
同僚のポスドクに頼まれてたfigureが完成。
左から順に、
1. 機能性僧帽弁閉鎖不全症
2. リングによる弁輪形成後
3. 乳頭筋縫縮術後
4. 2+3の術後
乳頭筋の位置がおかしい図が割と多いので、大動脈弁、僧帽弁の位置など割とこだわってあります。
その他にもマニアックなこだわりも。
分かりますか?
1時間半くらいでとりあえず描きました。
下書きから清書で線をなぞるのがフリーハンドだと難しいので、あれが綺麗に描ける人はすごいなといつも思います。
Procreateはその点、直線や曲線をぶらつかないように描ける機能があるので仕上がりがいい感じになるので重宝しています😊
@micscardiac 医療の専門家が描かいたわけでないイラストなのでスルーするのが大人のマナーなんでしょうけど、つい食いついてしまいます笑
A2-P2 viewなのに乳頭筋が2つ前後に見えるように描いてある絵を見るたびに「解剖学的に間違ってる!」って思っちゃうタイプです。
以前、骨格から実際の動物の外形を再構築するのがいかに難しいか、を表すツイートが話題になっていたと思います。
写真はマンボウ、ウサギそしてカバです。
骨格は内臓組織を保護したり筋肉と連携して体を動かすためにあるので、体のアウトラインとはそこそこ違うフォルムをしていますよね笑
@laf_eng @IkenoYuki この図を参照にすると、大動脈径を100とした場合、右腕頭動脈が35、左総頸動脈が20、左鎖骨下動脈が30くらいになりました。