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「72日目」
すずさんの姪晴美さん役はアナ雪等でもお馴染み稲葉菜月(72)さん。
片渕監督がこの世界の片隅にの収録時今作の台詞も予め収録したと仰ってましたが、新たに吐息等細かい表現も録っているそう。
小松菜に(72)興味津々の様子や大和の台詞、さらに卓越した演技を劇場で。
#いくつもの片隅に
「63日目」
すずさんの父十郎さん(63)役は小山剛志さん。
片渕監督作品ではアリーテ姫のボックス、マイマイ新子と千年の魔法の多々良権周防介に続くご出演。
作品ごとに毛色の違うバラエティーに富む見(63)事な演技はさすがですね😆
マイマイとアリーテもご一緒にご鑑賞は如何?
#いくつもの片隅に
「61日目」
本作のもう一人のヒロイ(61)ン白木リン。
原作未読で「この世界の片隅に」を観て、彼女の存在が気になった方は多いはず。前作で描かれなかったリンさんやすずさん達の物語を是非劇場で。
岩井七世さんの悲哀や愁いを含む色(61)気のある演技は絶品です。
#いくつもの片隅に
「58日目」
戦時中の厳しい食料事情を工夫で補う場面は今回も健在。
楽器を弾いているような描写の「ごは(58)んの支度」の前には小松菜の種を蒔く「試験栽培」など、新たな食料確保のシーンに流れる新曲もオススメ🎵
今日から配布ポストカード第4弾も!無くなる前に急ごうや(58)!
#いくつもの片隅に
「57日目」
是非エンディングまで観て欲しい!
不自由な暮らしの戦中から戦後自由な(57)格好ができるようになって希望を見いだせる描写と、失った絆もこころの中にあることがわかります。
反戦を全面には主張してませんが、もう争いが無(57)くなるようにとの想いが伝わります。
#いくつもの片隅に
「53日目」
この世界の片隅にから引き続き今作も劇中の音楽をコトリンゴさん(53)が担当されています。
「たんぽぽ」の違いや第二エンドロールの「すずさん」が「わたしの居場所」になったりと、前作とはまた違った印象となっています。
素敵な楽曲をありがとうござ(53)います🎵
#いくつもの片隅に
「50日目」
「あいつは(50)人さらい、ワシらはさらわれた人達じゃ」
このセリフで出会ったすずさんと周作さん。
代用品やリンドウのお茶碗、二河公園(50)での花見など、この世界の片隅にから追加されたシーンの数々で、より一層(50)すずさん周作さん夫婦の変遷を感じられます。
#いくつもの片隅に