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休憩中のデジタル画練。
下絵の完成度によって、その後のアルデンテ画法がどの程度使いやすくなるかを検証。
下絵の段階がどうも何を描いているのかがいまふたつわからなかったので、もちーと精度を上げないと先に進みづらいな、と感じた。
#タケcアナデジ画探究
また、ひとつ思うのが、線画はシャンとしているのに、ざっくり着彩でいいのか、というところ。
あくまでざっくりにするなら、線画もある程度ざっくりにした方がバランスがいいのではないか、と思うのである。
この女のコは、ざっくり線画&ざっくり着彩の例。
案外ざっくり線画がない。
午後のデジタル画練。
ポーズ画練の下描きを超速線画練。
基本的に748サイズはざっくり五等ノ型着彩に使うようにしてデータをとり、そこから、またアナログを直す箇所があれば修整して、次に描く時は1000サイズ超えで普通三等ノ型着彩に移行する。
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