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敵地に単身乗り込み暗闇の中で一人また一人と敵を排除していくパニッシャー。"Death and War are my Allies"てカッコよすぎ。パニッシャーだから言える台詞。
「この業界」の新参者であるダークホーク。敵であるサベッジスティールの命を庇う彼に対しパニッシャーは自分のやり方こそが唯一の方法だと主張する。その後スティールには逃げられてしまうが、おパニはホークに「ピュアなままでいろよ」と一言残し去っていく。
やはりパニッシャーは"こう"でなくては
"敵"であるサベッジスティールに協力を請われるフランク
「手を貸してくれキャッスルくん。そうすれば司令部に君の処刑命令を取り止めるよう説得もできるだろう。一緒にこの害虫共を片付けようではないか!」
おパニ(95%の確率で嘘だな。だが奴の誘いに乗ったと思わせれば隙をついて脱出できるかも)
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「ウルヴァリン&ザ・パニッシャー:ダメージングエビデンス」、調べる内にカールポッツ期「ウォージャナル」完結編とも言うべき作品になってて現状TP未収録のwj#20-24話と第二期33話を履修してから読むべきと知った
パニッシャーへの復讐に燃えるダメージ、スナイパーとの決着が描かれるんだ