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これの真逆のシチュが、「暴漢に襲われた自分を助けて、名も名乗らず去っていった男を、ようやく見つけた娘だったが、その男は心から困惑した顔で、『どちら様でしょうか・・・?』と返した」ってやつでね、宮沢静虎さんっていうんですが。 https://t.co/9OWaUuI7kK
まぁここらへん、かのような事情があるので、あとがきにも書いたのですが、「グリムノーツ」を前提に読むと、「ああ、こいつここで“調律”するつもりだったんだなw」とニヤリと気づけるところがあったりしますので、そういう楽しみ方をしていただくのも一興かとw
このショームズが出てくる「ルパン」作品、森田崇先生の「アバンチュリエ」がおすすめです。ウィルソンがかわいい・・・ちなみにタイトルの「アバンチュリエ」は山師という意味で、数あるルパンの自称の一つです。「グリムノーツ」でのルパンの武器名の由来でもあります。https://t.co/wn7ffJDwDN
というのが公式な流れなのですが、実はこのお話、最初は「怪盗ルパン」単独ではなく、同時代の二大ヒーロー、「ルパン」と「ホームズ」が対決し、それに「町立の巫女」一行が巻き込まれる・・・という内容にしようと思ったのです。やっぱね、「怪盗対名探偵」アツいじゃないですか。
そういえば宣伝も兼ねてw 「グリムノーツ」といえば、先日発売された拙著「ワトソン・ザ・リッパー」なのですが、今作も、「グリム」との絡みがなければ生まれなかった作品です。といっても、外伝やスピンオフではないんですがね。 https://t.co/IlQ4Agvnm3
家の蔵書整理をしていて気づいたんだが、「王様の仕立て屋」と「ヒストリエ」って、ほぼ同時に連載スタートで、「仕立て屋」の方はシリーズ全てで先月56巻目が出て、一方ヒストリエは11巻という、なんかこう、いろいろすげぇな。
ってなわけで『ワトソン・ザ・リッパー ~さる名探偵助手の誰にも話せない過去~』発売中です! 奇しくも、発売開始の昨日はシャーロック・ホームズの誕生日、とされている日だったとか・・・いやいや、奇縁奇縁w https://t.co/IlQ4Agvnm3