//=time() ?>
かのんって眼鏡派とそうでない派に分かれているけど、個人的にはどっちも好きけど、かのんって眼鏡をかけている理由が目立たない為じゃなくて、アイドルとその他の時を区別する為にかけているように感じるシーンが多い。スイッチのオンオフみたいな感じ。そういう眼鏡の使い方が凄い好きです
#kaminomi
The Present Time "Kanon"もかのんは眼鏡をかけているシーンが多いです。アイドルといえばかのんがかけている眼鏡について。神のみには若木先生の意向でメガネヒロインというものが徹底的に排除されていますが、アイドルという事を忍んで活動しようとするかのんは決まって眼鏡をかけています
#kaminomi
かのんが学校の屋上で桂馬と初めて会った時は電気ショックやら透明になって消えたりで大変でしたが、かのんがまるで別人のようにここまで変わった理由の1つはやっぱり愛情によるものなのでしょう。勿論、桂馬の攻略によってかのんは確固たる自己を見つけたので、これも理由の1つだと思います
#kaminomi
そりゃ違うでしょう。攻略完了前のかのんはある意味、自分の為に歌ってた部分が大きいでしょう。昔のように透明になりたくないから多くの人が自分に注目してくれる為に、多くの人が透明になりそうな時の自分を評価してくれる褒めてくれる為に、歌ってた部分が大きいのは攻略完了前のかのん。
#kaminomi
かのんの魅力って、アイドルなのに人になついて、一途に思ってくれるっていうギャップにもあると思うんですよ。一度好きになったらずっと愛し続けてくれる一途。
「The Present Time "Kanon"」でもかのんの一途さが凄く伝わってきます。かのんの一途さが伝われ、しみじみとした感動があった。#kaminomi
女神篇の初めの頃、かのんは一度も桂馬とコンタクトを取れず、攻略の時の桂馬の「嫌だ。べんべん」の台詞のせいで桂馬に振られたと思っているかのんはわざと桂馬と距離を置いてきた。が、女神篇の最終回の時点でかのんは刺された自分を助ける為に桂馬はあれだけ必死に頑張っていたとわかった
#kaminomi
シトロンは解散してしまったけれど決して「一人」ではなかった。他の2人は嫉視なくきちんとかのんを応援している。独立・自立は決して一人になるって事ではない。心の中ではどこかしらで繋がっている。2人が送った花には独立するけどみんなで生きていこうという意味が込められたように見えた
#kaminomi
UDXイベではらいむとゆりからの祝い花が届いたけど、これ完全にアニメ1期7話の再現ですね。文字と花の種類もアニメと全く同じなのでよく再現できて驚きました。
好きなシーンです。楽屋に行って本人と会うのではなく、花で思いを伝える所がいいです。かのんの性格をよく知っている2人だから。#kaminomi