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なんならデフォルメロボ腕の方が二の腕を棒に出来る分だけ楽まである。手首が大きく目立つようになる分、その可動が気になりだしますけども。
デフォルメロボの関節って、背中に手が届くとの機能性かじゃなく、単純に芝居のためにあると思いますので。曲がったからなにが出来るの?とかは考えない!手のひらが配置できる範囲は広げたいですかねえ。
ロボ腕、人間ぐらいの曲げ方でどこまでパーツ置けるの?の試作。関節部の切り欠きは両側に分散した方が極端にならないでしょうが、描く上では一方がいいかなあという。
獣人用メガネ改案。耳の穴の奥側の壁でつっかえ棒みたいに支える。ただどうしてもレンズの重みが鼻にかかるストレスは人間より大きくなりそうですねえ。
獣人用の眼鏡を考える際、耳にかけるにしたって、彼らは人間と違って耳を動かすから落ちるだろうな。なんて思いまして。じゃあ耳の穴に差し込む固定方法はどうか?と考えた訳です。
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よりフレームっぽくしてみる。首周りの黄色いとことか、お腹の赤いとこって、関節を配置する上で重要なセクションなのでは?
もうちょっと内部フレーム的に解釈。引き出し関節ではないものの、胴体を固定しなかったりすれば肩の可動範囲が広がったりしないかな?
昨日の縮めたやつをずーっと見てましたら、これつま先要らなくねえか?って事で描いてみる。SDガンダムの立体物に芝居をさせやすそうな内部フレームっていう感じでしょうかね?
いったんなんとなくガンダムにしてみて、雑に立に縮めてみる。縮めた方をずーっと見ておりますと、逆に元の方が縦に延ばしたように見えてくる不思議。